PR

【1981年(昭和56年)】懐かしの名曲・ヒット曲ランキング100|胸がきゅっとなる昭和ポップスの思い出

2017/12/08

blank
とろ
1981年(昭和56年)は、テレビやラジオから流れるメロディが日常を彩り、街の空気までもきらめいていた時代
あの頃、ふと耳にしただけで胸がきゅっとなる名曲たちは、今も変わらず心の奥に残っていますよね
キウイ
blank
あんず
この頃の音楽を聞けば、“昭和歌謡黄金期”の雰囲気が色濃かった「1981年」の街の風景や当時の空気がよみがえる「懐かしの名曲」とともに、若き日の思い出をそっと振り返ることができますよ
たしか「昭和56年」は、「松田聖子」が大ブレイクして「80年代アイドル・ブーム」が加速した年だよね
blank
ミイ
blank
ゆず
そんな1981年(昭和56年)の昭和歌謡・ヒット曲ランキング100を中心に、懐かしいメロディとともに「あの頃の思い出」がよみがえる昭和の名曲たちをまとめました
blank
とろ
「1970年代の終わり」と「1980年代の始まり」が交錯するこの時代、1981年(昭和56年)の芸能界・音楽界を象徴しているのは、「ピンク・レディー」と「松田聖子」と言えそうですよ
まず「松田聖子」ですが、1980年(昭和55年)のデビュー時からの勢いをさらに増して人気とブームを維持し、この年には、男性だけでなく女性にも、カリスマとして絶大な支持を得るに至っています
blank
ララ
blank
レモン
その一方で、3月31日には、「ピンク・レディー」が「後楽園球場(現東京ドーム)」での「解散コンサート」を行いました
ほかにも、8月31日に「石野真子」が「長渕剛」との結婚のため引退し、11月7日には「アリス」が「後楽園球場」でのコンサートを最後に、活動停止しています
blank
ゆず
blank
あんず
また、6月25日に、「ザ・ベストテン」において「寺尾聰」の「ルビーの指環」が「12週連続1位」の新記録を達成し、この記録は、番組終了までついに破られることはありませんでした
「ザ・ベストテン」と言えば、3月23日には、長く愛された歌謡番組「NTV紅白歌のベストテン」が終了し、11年半の歴史に幕を下ろすとともに、翌週から新歌番組「ザ・トップテン」が放送開始され、1986年(昭和61年)3月31日まで放送が続いていきます
blank
むぎ
blank
ルナ
1980年代前半には、「ザ・ベストテン」同様に、「ザ・トップテン」は重要な影響力持つ歌番組となりました
blank
あんみつ
この記事では、1981年を代表するヒット曲100曲を厳選し、懐かしい昭和ポップスの思い出とともに振り返ります
この年の出来事や「日本や世界の音楽事情」、放映が始まった「テレビ番組」や公開された「映画」などについても、丁寧に思い出してみたいとおもいます
blank
くるみ
blank
ハナ
あの頃の気持ちがそっとよみがえる、女性に寄り添う昭和音楽ガイドとして、お楽しみくださいね

この記事を読んでほしい人

  • 「1981年」に人気のあった「ヒットソング」「注目曲」「アーティスト」が知りたい人
  • 「1981年」にあった芸能界や音楽界のトピックが気になる人
  • 「1981年」に世の中で起こった主な出来事を振り返りたい人
  • 「1981年」の「年間ランキング100位までの曲」や「注目曲」を聴きたくなった人
  • 「1981年」の「テレビ番組」や「封切映画」をなつかしいと思う人

懐かしいあの歌を聴いてみよう blank【レコチョク】 blank 公式サイトはこちら

【関連記事】

⇒【1980年の名曲】胸がふっと温かくなる昭和のヒット曲ランキング100

⇒【1982年の名曲が胸にきゅっとよみがえる】ヒット曲ランキング100

⇒【1983年の名曲が胸によみがえる】懐かしのヒット曲ランキング100

⇒【1979年の名曲が胸によみがえる】昭和54年ヒット曲ランキング100

⇒大人に沁みる【桑田佳祐の名曲カバー】にそっと触れる

1981年(昭和56年)の音楽事情

「松田聖子」大ブレイク

blank
おはぎ
「松田聖子」は、デビューしてまだ2年目でしたが、すでに絶大な人気がありました
リリースする曲はすべて大ヒット曲となりましたし、街には「聖子ちゃんカット」をした女性があふれかえり、女性たちは争って彼女のファッションを真似ていましたね
blank
ルル
blank
ミイ
男子の中には、「聖子命」なんていうステッカーを、学校のカバンに張り付けている人もいましたよね
あまりの人気ぶりに、彼女を大好きな「熱狂的ファン」もたくさん現れましたが、彼女を大嫌いな「アンチファン」もかなりの数にのぼりました
blank
ミミ
blank
とろ
「ぶりっ子」とか「ぶりぶり」という、「松田聖子」本人を皮肉る言葉が流行語となり市民権を得て、「松田聖子」のような髪型やスタイル・表情・仕草・言動を「まねる女性」、あるいは「まねた仕草」を意味する隠語にまでなるほどでした

■【チェリーブラッサム/松田聖子】⇒

■【夏の扉/松田聖子】⇒

■【白いパラソル/松田聖子】⇒

■【風立ちぬ/松田聖子】⇒

■【風は秋色/松田聖子】⇒

■【聖子ちゃんカット】⇒

ピンク・レディー解散

blank
たま
「松田聖子」が人気を博す一方で、「ピンク・レディー」は、前年の1980年(昭和55年)9月1日に解散を発表し、この年、1981年(昭和56年)3月31日に、後楽園球場で解散コンサートを開催しています
当日の天候に恵まれなかったせいもありましたが、観客席には空席が目立ち、とても一世を風靡した1970年代後半における立役者の引退コンサートとは思えないものでした
blank
クロ
blank
メイ
しかし、「ピンク・レディー」が日本の音楽界に残したものは大きく、1970年代後半の音楽シーンを語るときには、外すことができない足跡を残してくれました
「ピンク・レディー」は、この後、「1984年」「1989年」「1993年」「1996年」「2003年」に、それぞれ一時的な再結成をしています
blank
ミント
blank
あずき
そして、1980年9月1日の解散宣言から、ちょうど30年後となる「2010年9月1日」に、再度「再結成」して「解散やめ!」を宣言し、「ピンク・レディー」としての活動を再開して、それぞれのソロ活動と並行して継続していくことを表明していますよ

■【ピンク・レディー解散コンサート】⇒

■【OH!/ピンク・レディー】⇒

blank
あんこ
この「ピンク・レディー解散」をもって、1970年代の残り火は完全に消えたと言ってもよいでしょう
もし「ピンク・レディー」がもっとうまく立ち回ることができていれば、何か違うカタチで活躍ができたかもしれず、当時を振り返ってみて、すごくもったいなかったなと感じますね
blank
すず
blank
モカ
「ピンク・レディー」は、1978年(昭和53年)に引退した「キャンディーズ」とよく比較されますが、「同年代の女性だけで構成されたアイドルグループ」ということ以外は、まったく似ていませんでした
「キャンディーズ」は、1973年(昭和48年)にデビューした後しばらくは全く売れず、1975年(昭和50年)、これ以上売れなければアイドルをクビにすると言われた直後のシングル「年下の男の子」がスマッシュヒットし、事なきを得ます
のんびり探偵
とろ

■【年下の男の子/キャンディーズ】⇒

blank
もも
その後、しばらくはまたチャート順位が伸び悩みますが、1976年(昭和51年)「春一番」で大ブレイクし、やっとトップアイドルになるも、オリコンチャート「1位」には届きませんでした

■【春一番/キャンディーズ】⇒

blank
ラテ
その後も、ヒット曲は連発しますが、なぜか「1位」になれず、1978年(昭和53年)のラストシングルである「微笑がえし」で、念願のオリコン「1位」を獲得して超特大ヒットとなり、大輪の花を咲かせて引退します

■【微笑がえし/キャンディーズ】⇒

blank
ぷりん
「ピンク・レディー」は、1976年(昭和51年)にデビュー後すぐにシングル「ペッパー警部」をヒットさせ、続く「S・O・S」以降連続「9曲」もの「ナンバーワン・ヒット」を出し、ミリオンセラーを連発したことから「怪物」とまで言われましたが、1978年(昭和53年)年末あたりから雲行きが怪しくなりだしました

■【ペッパー警部/ピンク・レディー】⇒

■【S・O・S/ピンク・レディー】⇒

■【カルメン’77/ピンク・レディー】⇒

■【渚のシンドバッド/ピンク・レディー】⇒

■【ウォンテッド(指名手配)/ピンク・レディー】⇒

■【UFO/ピンク・レディー】⇒

■【サウスポー/ピンク・レディー】⇒

■【モンスター/ピンク・レディー】⇒

■【透明人間/ピンク・レディー】⇒

■【カメレオン・アーミー/ピンク・レディー】⇒

blank
いくら
そして、翌1979年(昭和54年)のアメリカ進出を契機にそれまでの異常ともいえる「ピンク・レディー旋風」が急にしぼんでしまい、あれほどあった「人気という蓄え」を、ほぼすべて吐き出してしまうカタチで、この年引退します
1981年(昭和56年)3月29日、「ピンク・レディー」は「スター誕生! 500回記念 さよならピンク・レディー」に引退前の最後のテレビ出演をしていますが、歌唱を終えた「ピンク・レディー」の2人の表情は尋常でなく寂しそうに見えました
blank
抹茶
blank
ひなた
こののち、「キャンディーズ」はいくら望まれても一度も再結成をしていませんが、「ピンク・レディー」は再結成を繰り返していることを見ても、2人はきっと、「ピンク・レディー」としてやり残してしまったことが多かったんでしょう
「ピンク・レディー」は最初から人気が出たから、2人とも超多忙であり、自分たちを振り返ることもできなかったでしょうし、「一生懸命やっていたのに気が付けばこんなことになってしまっていた」という感じだったのかもしれません
blank
おもち
blank
りん
「最初は芽が出ず苦労するけど、途中から何をやっても運がよくなり、最後に特大のホームランを飛ばす」のと、「最初からホームランを連発するけど、ある時から急にシブくなってしまい、最後は何をやっても裏目に出てしまう」のと、どっちがいいんでしょうかね?
おいしいものを「後に食べる」か「先に食べる」かの違いであると考えるなら、ひょっとしたら「後に食べる」方がいいのかも
blank
茶々
blank
ジジ
ともに1970年代に大スターとなった、「キャンディーズ」と「ピンク・レディー」の、あまりにも対照的な、「正反対」ともいえる足跡を見ると、ちょっと考えさせられてしまいますね

80年代アイドルブーム

blank
うに
この年は80年代アイドル・ブームの大物「たのきんトリオ」のひとり「近藤真彦」が歌手デビューした年で、その勢いは、前年からすでに人気者となっていた「松田聖子」や「田原俊彦」に勝るとも劣らないほどのものでした

■【スニーカーぶる~す/近藤真彦】⇒

■【ブルージーンズメモリー/近藤真彦】⇒

■【ヨコハマ・チーク/近藤真彦】⇒

■【ギンギラギンにさりげなく/近藤真彦】⇒

blank
ハナ
「マッチ」以外にも「松本伊代」「伊藤つかさ」「沖田浩之」「沢田富美子」「ひかる一平」「竹本孝之」などが、1981年(昭和56年)歌手デビュー組であり、時代をいろどったアイドルが続々と芽を出してきています

■【センチメンタル・ジャーニー/松本伊代】⇒

■【少女人形/伊藤つかさ】⇒

■【E気持/沖田浩之】⇒

■【ちょっと春風/沢田富美子】⇒

■【青空オンリー・ユー/ひかる一平】⇒

■【てれてZin Zin/竹本孝之】⇒

メロデイメーカーが続々

blank
もも
この年は、「来生たかお」が「Goodbye Day」「夢の途中-セーラー服と機関銃」で、やっと日の目を見ることができた年でもありました
これ以後「来生たかお」は、1980年代を通じて、稀代のヒットメーカーぶりを発揮していきます
blank
とろ

■【Goodbye Day/来生たかお】⇒

■【夢の途中-セーラー服と機関銃/来生たかお】⇒

blank
こむぎ
そして、「山下達郎」「大瀧詠一」「竹内まりや」「佐野元春」などの、1980年代のチャートをにぎわすメロディ・メーカーたちも、チャートの常連となっていきました

■【RIDE ON TIME/山下達郎】⇒

■【君は天然色/大瀧詠一】⇒

■【カナリア諸島にて/大瀧詠一】⇒

■【恋するカレン/大瀧詠一】⇒

■【A面で恋をして/大瀧詠一】⇒

■【不思議なピーチパイ/竹内まりや】⇒

■【ガラスのジェネレーション/佐野元春】⇒

■【アンジェリーナ/佐野元春】⇒

■【SOMEDAY/佐野元春】⇒

薬師丸ひろ子がスターへ

blank
おはぎ
「野性の証明」(1978年(昭和53年))などの角川映画で、すでに大人気となっていた「薬師丸ひろ子」が、「セーラー服と機関銃」で主題歌も歌うことになり、「歌手デビュー」即「大ヒット」となりましたね
12月19日に封切された映画も大ヒットし、「薬師丸ひろ子」は、一躍日本を代表する青春映画の大スターとなっています
blank
ひな

■【野性の証明】⇒

■【セーラー服と機関銃】⇒

■【セーラー服と機関銃/薬師丸ひろ子】⇒

blank
あんず
それでは、この頃はどんな曲がヒットチャートで流行っていたのか、さっそくのぞいてみることにしましょう
リンク先は、特段の表示がない場合、すべて「YouTube」となっています
blank
あんこ
blank
すず
ランキングの100位までに収まらなかった注目曲は、「ピックアップ」として、記事の最後にひとくくりにして掲載してありますので、そちらも是非聞いてみてくださいね

1981年(昭和56年)の日本

blank

【この年の出来事】

blank
みかん
さて、1981年(昭和56年)はどんなことがあったのか、思い出してみましょうか
「中国残留孤児が正式来日」「神戸ポートアイランド博覧会開催」「気象衛星ひまわり2号の打ち上げに成功」「作家の向田邦子が飛行機事故で死亡」
blank
ココア

■【中国残留孤児初来日】⇒

■【神戸ポートアイランド博覧会開催】⇒

blank
あずき
「三和銀行大阪茨木支店行員伊藤素子の1億3000万円詐取」「パリ警視庁が日本人留学生をオランダ人女性留学生殺害容疑で逮捕」「三浦和義によるロス疑惑」「スペースシャトル『コロンビア』が打ち上げに成功」などなど、大きな事件が結構ありました

■【パリ日本人留学生がオランダ人女性留学生殺害容疑】⇒

■【三浦和義によるロス疑惑】⇒

■【スペースシャトル「コロンビア」打ち上げ】⇒

blank
ナナ
明るい話題として、この年で一番人々の記憶に残ったのは、「イギリスのチャールズ皇太子がダイアナ・スペンサー嬢と結婚」し、「ダイアナ妃」が誕生したことでしょうかね?
連日テレビのワイドショーなどで放送してましたから、よく覚えている人もかなりいるのではないでしょうか
blank
さくら

■【チャールズ皇太子とダイアナ妃結婚】⇒

blank
りん
また、「写真週刊誌『FOCUS』創刊」「ファミリーマート開業」「千葉県船橋市に大型ショッピングセンター『ららぽーと』がオープン」したのもこの年になります

■【写真週刊誌「FOCUS」】⇒

■【千葉県船橋市に「ららぽーと」オープン】⇒

blank
茶々
ブームとしては、「ジャズダンス・ブーム」「ツッパリ子ネコ『なめネコ』が大人気」「貸しレコード店大流行」「フュージョン・ブーム」「漫才ブーム」など、話題には事欠かない、にぎやかな年でしたよね

■【ジャズダンス・ブーム】⇒

■【「なめネコ」大人気】⇒

■【フュージョン・ブーム】⇒

■【漫才ブーム】⇒

【テレビ番組】

blank
うに
テレビドラマでは、「大河ドラマ おんな太閤記」「連続テレビ小説 まんさくの花」「連続テレビ小説 本日も晴天なり」「関ヶ原 (TBS)」「SHOUGUN・将軍」

■【大河ドラマ おんな太閤記】⇒

■【連続テレビ小説 まんさくの花】⇒

■【連続テレビ小説 本日も晴天なり】⇒

■【関ヶ原】⇒

■【SHOUGUN・将軍】⇒

blank
モカ
「意地悪ばあさん」「野々村病院物語」「マリコ(NHK)」「結婚したい女」「人間模様 夢千代日記」「北の国から」「想い出づくり」「俺はご先祖さま」「2年B組仙八先生」「探偵ハート&ハート」「ロス警察25時」「白バイ野郎ジョン&パンチII」とか

■【意地悪ばあさん】⇒

■【野々村病院物語】⇒

■【マリコ】⇒

■【結婚したい女】⇒

■【人間模様 夢千代日記】⇒

■【北の国から】⇒

■【想い出づくり】⇒

■【俺はご先祖さま】⇒

■【2年B組仙八先生】⇒

■【探偵ハート&ハート】⇒

■【ロス警察25時】⇒

■【白バイ野郎ジョン&パンチII】⇒

blank
ジジ
バラエティ番組や教養番組では、「オレたちひょうきん族」「クイズ 面白ゼミナール」「なるほど!ザ・ワールド」「ザ・トップテン」「今夜は最高」など

■【オレたちひょうきん族】⇒

■【クイズ 面白ゼミナール】⇒

■【なるほど!ザ・ワールド】⇒

■【ザ・トップテン】⇒

■【今夜は最高】⇒

blank
あずき
アニメや子供向け番組では、「太陽戦隊サンバルカン」「マペット・ショー」「忍者ハットリくん」「Dr.スランプ アラレちゃん」「うる星やつら」「太陽の牙ダグラム」「最強ロボ ダイオージャ」など、今も記憶に残る番組が放送開始されています

■【太陽戦隊サンバルカン】⇒

■【マペット・ショー】⇒

■【忍者ハットリくん】⇒

■【Dr.スランプ アラレちゃん】⇒

■【うる星やつら】⇒

■【太陽の牙ダグラム】⇒

■【最強ロボ ダイオージャ】⇒

blank
ハナ
特筆すべきは、盛り上がりを見せる「漫才ブーム」を背景として「オレたちひょうきん族」が放送開始されたのがこの年であり、お笑い界におけるそれまでの「コント55号」「ザ・ドリフターズ」独占状態から、勢力図に大きな変化を見せた年になりました

■【欽ドン!良い子悪い子普通の子】⇒

■【ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ】⇒

■【欽ちゃんのどこまでやるの!?】⇒

■【めだかの兄妹/わらべ】⇒

■【もしも明日が・・・。/わらべ】⇒

■【8時だョ!全員集合】⇒

■【ドリフのビバノン音頭/ザ・ドリフターズ】⇒

■【ドリフ大爆笑】⇒

■【ドリフ大爆笑のテーマ/ザ・ドリフターズ】⇒

■【さよならするのはつらいけど/ザ・ドリフターズ】⇒

blank
こむぎ
「漫才ブーム」自体は、1980年(昭和55年)~1982年(昭和57年)までの比較的短い期間で終わりますが、これ以後、しばらくは「欽ちゃん」「ドリフ」と「ひょうきん族」は激しいつばぜり合いを演じていました
やがて「B&B」「ツービート」「紳助・竜介」「明石家さんま」などを中心とした「ひょうきん族」が、新しい時代のお笑いとして優勢になっていきます
blank
とろ

■【オレたちひょうきん族】⇒

■【DOWN TOWN/EPO】⇒

■【土曜の夜はパラダイス/EPO】⇒

■【土曜日の恋人/山下達郎】⇒

■【土曜日は大キライ/松任谷由実】⇒

■【B&B(オレたちひょうきん族)】⇒

■【ツービート(オレたちひょうきん族)】⇒

■【紳助・竜介(オレたちひょうきん族)】⇒

■【明石家さんま(オレたちひょうきん族)】⇒

blank
ルル
「オレたちひょうきん族」は、ドリフの「8時だョ!全員集合」の裏番組だったため、お笑い好きの人は、「ひょうきん族」と「ドリフターズ」と、どちらを見るか選ばなくてはなりませんでした
「究極の選択」に悩ましい思いをした人も、多かったのではないでしょうか
blank
おはぎ

■【懐かしいCM(1981)】⇒

【封切映画】

blank
ひな
封切された邦画では、「青春グラフィティ スニーカーぶる~す」「ブルージーンズメモリー BLUE JEANS MEMORY」「グッドラックLOVE」「ねらわれた学園」「セーラー服と機関銃」「スローなブギにしてくれ」「なんとなく、クリスタル」「駅 STATION」「典子は、今」「青春の門」

■【青春グラフィティ スニーカーぶる~す】⇒

■【ブルージーンズメモリー BLUE JEANS MEMORY】⇒

■【グッドラックLOVE】⇒

■【ねらわれた学園】⇒

■【セーラー服と機関銃】⇒

■【スローなブギにしてくれ】⇒

■【なんとなく、クリスタル】⇒

■【駅 STATION】⇒

■【典子は、今】⇒

■【青春の門】⇒

blank
ココ
「帰ってきた若大将」「裸の大将放浪記 山下清物語」「北斎漫画」「ええじゃないか」「野菊の墓」「男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎」「男はつらいよ 寅次郎紙風船」「ダンプ渡り鳥」「連合艦隊」「燃える勇者」「悪霊島」「魔界転生」など

■【帰ってきた若大将】⇒

■【裸の大将放浪記 山下清物語】⇒

■【北斎漫画】⇒

■【ええじゃないか】⇒

■【野菊の墓】⇒

■【男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎】⇒

■【男はつらいよ 寅次郎紙風船】⇒

■【ダンプ渡り鳥】⇒

■【連合艦隊】⇒

■【燃える勇者】⇒

■【悪霊島】⇒

■【魔界転生】⇒

blank
きなこ
子供向け映画や劇場用アニメは、「月光仮面 THE MOON MASK RIDER」「機動戦士ガンダム」「機動戦士ガンダムII 哀・戦士篇」「宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち」「宇宙戦士バルディオス」「さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅」

■【月光仮面 THE MOON MASK RIDER】⇒

■【機動戦士ガンダム】⇒

■【機動戦士ガンダムII 哀・戦士篇】⇒

■【宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち】⇒

■【宇宙戦士バルディオス】⇒

■【さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅】⇒

blank
そら
「あしたのジョー2」「キャプテン」「ドラえもん のび太の宇宙開拓史」「ドラえもん ぼく、桃太郎のなんなのさ」「じゃりン子チエ」「おじゃまんが山田くん」「東映まんがまつり」といった作品がありましたね

■【あしたのジョー2】⇒

■【キャプテン】⇒

■【ドラえもん のび太の宇宙開拓史】⇒

■【ドラえもん ぼく、桃太郎のなんなのさ】⇒

■【じゃりン子チエ】⇒

■【おじゃまんが山田くん】⇒

■【東映まんがまつり】⇒

blank
ミイ
日本公開の洋画としては、「ザナドゥ」「フラッシュ・ゴードン」「スーパーマンII 冒険篇」「戦争の犬たち」「プライベート・ベンジャミン」「9時から5時まで」「郵便配達は二度ベルを鳴らす」「プライベイト・レッスン」「エンドレス・ラブ」「ブルース・ブラザース」「エレファントマン」

■【ザナドゥ】⇒

■【フラッシュ・ゴードン】⇒

■【スーパーマンII 冒険篇】⇒

■【戦争の犬たち】⇒

■【プライベート・ベンジャミン】⇒

■【9時から5時まで】⇒

■【郵便配達は二度ベルを鳴らす】⇒

■【プライベイト・レッスン】⇒

■【エンドレス・ラブ】⇒

■【ブルース・ブラザース】⇒

■【エレファントマン】⇒

blank
あんこ
「007 ユア・アイズ・オンリー」「クリスタル殺人事件」「レイジング・ブル」「アメリカン・バイオレンス」「マッドマックス2」「13日の金曜日 PART2」「レイダース 失われたアーク《聖櫃》」などがありましたよね

■【007 ユア・アイズ・オンリー】⇒

■【クリスタル殺人事件】⇒

■【レイジング・ブル】⇒

■【アメリカン・バイオレンス】⇒

■【マッドマックス2】⇒

■【13日の金曜日 PART2】⇒

■【レイダース 失われたアーク《聖櫃》】⇒

blank
すず
また、「ジャッキー・チェン」「ブルース・リー」の映画は大人気で、「キャノンボール」「少林寺木人拳」「ヤングマスター 師弟出馬」「死亡の塔」が公開されています

■【キャノンボール】⇒

■【少林寺木人拳】⇒

■【ヤングマスター 師弟出馬】⇒

■【死亡の塔】⇒

年間ヒット曲ランキング ベスト100

■年間1位~10位

blank

1【ルビーの指環/寺尾聰】

2【奥飛騨慕情/竜鉄也】

3【スニーカーぶる~す/近藤真彦】

4【ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ】

5【長い夜/松山千春】

6【大阪しぐれ/都はるみ】

7【街角トワイライト/シャネルズ】

8【恋人よ/五輪真弓】

9【チェリーブラッサム/松田聖子】

10【守ってあげたい/松任谷由実】

■年間11位~20位

blank

11【ブルージーンズメモリー/近藤真彦】

12【恋=Do!/田原俊彦】

13【愛はかげろう/雅夢】

14【夏の扉/松田聖子】

15【ツッパリHigh School Rock'n Roll(登校編)/T.C.R.横浜銀蝿R.S.】

16【みちのくひとり旅/山本譲二】

17【帰ってこいよ/松村和子】

18【メモリーグラス/堀江淳】

19【シャドー・シティ/寺尾聰】

20【ヨコハマ・チーク/近藤真彦】

■年間21位~30位

blank

21【ギンギラギンにさりげなく/近藤真彦】

22【ブランデーグラス/石原裕次郎】

23【白いパラソル/松田聖子】

24【ブギ浮ぎ I LOVE YOU/田原俊彦】

25【もしもピアノが弾けたなら/西田敏行】

26【万里の河/チャゲ&飛鳥】

27【サンセット・メモリー/杉村尚美】

28【恋のぼんちシート/ザ・ぼんち】

29【ハリケーン/シャネルズ】

30【ペガサスの朝/五十嵐浩晃】

■年間31位~40位

blank

31【ふたり酒/川中美幸】

32【キッスは目にして!/ザ・ヴィーナス】

33【まちぶせ/石川ひとみ】

34【風立ちぬ/松田聖子】

【C/W Romance】

35【悲しみ2ヤング/田原俊彦】

36【ひとり上手/中島みゆき】

37【ロンリー・ハート/クリエーション】

38【春咲小紅/矢野顕子】

39【キミに決定!/田原俊彦】

40【シティ・コネクション/エマニエル・ルイス】

■年間41位~50位

blank

41【抱かれたい、もう一度/矢沢永吉】

42【シンデレラサマー/石川優子】

43【少女人形/伊藤つかさ】

44【羯徒毘路薫'狼琉/T.C.R.横浜銀蝿R.S.】

45【すみれ色の涙/岩崎宏美】

46【愛のコリーダ/クインシー・ジョーンズ】

47【出航/寺尾聰】

48【グッドラックLOVE/田原俊彦】

49【スローなブギにしてくれ/南佳孝】

50【一恵/山口百恵】

■年間51位~60位

blank

51【お嫁サンバ/郷ひろみ】

52【眠れぬ夜/西城秀樹】

53【セクシー・ミュージック/ノーランズ】

54【ダンシング・シスター/ノーランズ】

55【サヨナラ模様/伊藤敏博】

56【鳥の詩/杉田かおる】

57【恋のハッピー・デート/ノーランズ】

58【Mr.ブルー〜私の地球〜/八神純子】

59【スマイル・フォー・ミー/河合奈保子】

60【横須賀Baby/T.C.R.横浜銀蝿R.S.】

■年間61位~70位

blank

61【ふるさと/松山千春】

62【ふたりぐらし/川中美幸】

63【渚のラブレター/沢田研二】

64【ドリフの早口ことば/ザ・ドリフターズ】

65【風は秋色/松田聖子】

【C/W Eighteen】

66【めぐり逢いふたたび/杉良太郎】

67【哀 戦士/井上大輔】

68【悪女/中島みゆき】

69【驛舎/さだまさし】

70【ジェラシー/井上陽水】

■年間71位~80位

blank

71【リトルガール/西城秀樹】

72【夫婦舟/三笠優子】

73【フォクシー/スーザン・アントン】

74【ス・ト・リ・ッ・パ・ー/沢田研二】

75【17才/河合奈保子】

76【人生の空から/松山千春】

77【群青/谷村新司】

78【モダン・ガール/シーナ・イーストン】

79【ツッパリHigh School Rock'n Roll(試験編)/T.C.R.横浜銀蝿R.S.+嶋大輔】

80【フェーム/アイリーン・キャラ】

■年間81位~90位

blank

81【I LOVE YOU/オフコース】

82【港・ひとり唄/五木ひろし】

83【愛してます/河合奈保子】

84【人生かくれんぼ/五木ひろし】

85【E気持ち/沖田浩之】

86【味噌汁の詩/千昌夫】

87【サニーサイド・コネクション/三原順子】

88【浮草ぐらし/都はるみ】

89【ド・ラ・ム/三原順子】

90【街が泣いてた/伊丹哲也&Side By Side】

■年間91位~100位

blank

91【あなたひとすじ/川中美幸】

92【悲しくて/雅夢】

93【ハッとして!Good/田原俊彦】

94【未完成/郷ひろみ】

95【ムーンライト・キッス/河合奈保子】

96【函館本線/山川豊】

97【雨の慕情/八代亜紀】

98【もういちど思春期/郷ひろみ】

99【恋にメリーゴーランド/アラベスク】

100【不良少女白書/榊原まさとし】

この年の注目曲

【邦楽】ピックアップ

注目曲 1~30

blank

■【Big Star Blues(ビッグスターの悲劇)/サザンオールスターズ】

【C/W 朝方ムーンライト】

■【栞のテーマ/サザンオールスターズ】

【C/W MY FOREPLAY MUSIC】

■【Hello My Love/サザンオールスターズ】

■【素顔で踊らせて/サザンオールスターズ】

■【夜風のオン・ザ・ビーチ/サザンオールスターズ】

■【恋の女のストーリー/サザンオールスターズ】

■【ステレオ太陽族/サザンオールスターズ】

■【ムクが泣く/サザンオールスターズ】

■【あした天気になれ/中島みゆき】

■【心の色/中村雅俊】

■【夕闇をひとり/松任谷由実】

【C/W A HAPPY NEW YEAR】

■【スラバヤ通りの妹へ/松任谷由実】

■【タワー・サイド・メモリー/松任谷由実】

■【カンナ8号線/松任谷由実】

■【愛の中へ/オフコース】

blank

■【リンダ/竹内まりや】

■【イチゴの誘惑/竹内まりや】

■【NATALIE/竹内まりや】

■【Night Life/佐野元春】

【C/W GOOD VIBRATION】

■【SOMEDAY/佐野元春】

■【ガラスのジェネレーション/佐野元春】

【C/W IT’S ALRIGHT】

■【ダウンタウン・ボーイ/佐野元春】

【C/W スターダスト・キッズ】

■【君をさがしている(朝が来るまで)/佐野元春】

■【バルセロナの夜/佐野元春】

■【悲しきRADIO/佐野元春】

■【君は天然色/大瀧詠一】

【C/W カナリア諸島にて】

■【恋するカレン/大瀧詠一】

【C/W 雨のウェンズデイ】

■【A面で恋をして/大瀧詠一】

【C/W さらばシベリア鉄道】

■【シルエット・ロマンス/大橋純子】

■【セーラー服と機関銃/薬師丸ひろ子】

注目曲 31~60

blank

■【Goodbye Day/来生たかお】

■【夢の途中-セーラー服と機関銃/来生たかお】

■【とにかく、あした/来生たかお】

■【化粧/桜田淳子】

■【ミスティー/桜田淳子】

■【マジック-IT'S MAGIC/ザ・スクエア】

■【GALACTIC FUNK/カシオペア】

■【DOMINO LINE/カシオペア】

■【OH!/ピンク・レディー】

■【涙のスウィート・チェリー/シャネルズ】

■【風のエレジー/井上陽水】

■【破れたハートを売り物に/甲斐バンド】

■【崩れ落ちる前に/The MODS】

【洋楽】ピックアップ

注目曲 1~30

blank

■【ニューヨーク・シティ・セレナーデ/クリストファー・クロス】

■【さよならハリウッド/ビリー・ジョエル】

■【キッス・オン・マイ・リスト/ダリル・ホール&ジョン・オーツ】

■【プライベート・アイズ/ダリル・ホール&ジョン・オーツ】

■【アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット/ダリル・ホール&ジョン・オーツ】

■【ドント・ストップ・ビリーヴィン/ジャーニー】

■【エスケイプ/ジャーニー】

■【オープン・アームズ/ジャーニー】

■【クライング・ナウ/ジャーニー】

■【ドント・ブレイク・マイ・ハート・アゲイン/ホワイトスネイク】

■【炎の誓い/キッス】

■【バック・イン・ブラック/AC/DC】

■【悪魔の招待状/AC/DC】

■【ゲット・イット・アップ/AC/DC】

■【長いナイフの夜/AC/DC】

blank

■【スタート・ミー・アップ/ローリング・ストーンズ】

■【友を待つ/ローリング・ストーンズ】

■【ウーマン/ジョン・レノン】

■【ウォッチング・ザ・ホイールズ/ジョン・レノン】

■【ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)/ジョン・レノン】

■【トワイライト/エレクトリック・ライト・オーケストラ】

■【ホールド・オン・タイト/エレクトリック・ライト・オーケストラ】

■【チケット・トゥ・ザ・ムーン/エレクトリック・ライト・オーケストラ】

■【21世紀の男/エレクトリック・ライト・オーケストラ】

■【マジック/ポリス】

■【イン・ジ・エア・トゥナイト/フィル・コリンズ】

■【タイム・アウト・オブ・マインド/スティーリー・ダン】

■【ザ・ヴォイス/ウルトラヴォックス】

■【ヒア・アイ・アム/エア・サプライ】

■【シーサイド・ラヴ/エア・サプライ】

注目曲 31~60

blank

■【渚のプレリュード/ポール・モーリア】

■【エンドレス・ラブ/ライオネル・リッチー&ダイアナ・ロス】

■【想い出の一日/マイケル・ジャクソン】

■【タッチ・ミー/カーペンターズ】

■【フィールズ・ライク・ザ・ライト・タイム/シャカタク】

■【ザッツ・エンターテインメント/ザ・ジャム】

■【アブソリュート・ビギナーズ/ザ・ジャム】

■【フューネラル・パイア/ザ・ジャム】

■【キラーズ/アイアン・メイデン】

■【アイ・サレンダー/レインボー】

■【ミーン・ストリート/ヴァン・ヘイレン】

■【ルッキング・フォー・ラブ/マイケル・シェンカー・グループ】

■【アージェント/フォリナー】

■【ガール・ライク・ユー/フォリナー】

■【堕ちた天使/J・ガイルズ・バンド】

blank

■【ユア・アイズ・オンリー/シーナ・イーストン】

■【涙のブロークン・ハート/シーナ・イーストン】

■【遠いさよなら/シーナ・イーストン】

■【フィジカル/オリビア・ニュートン=ジョン】

■【ベティ・デイビスの瞳/キム・カーンズ】

■【レッツ・グルーブ/アース・ウィンド・アンド・ファイアー】

■【キープ・オン・ラヴィン・ユー/REOスピードワゴン】

■【過ぎ去りし日々/ジョージ・ハリスン】

■【ハッピー・バースデイ/スティーヴィー・ワンダー】

■【ビーイング・ウィズ・ユー/スモーキー・ロビンソン】

■【愛の残り火/ヒューマン・リーグ】

■【汚れなき愛/ソフト・セル】

■【9時から5時まで/ドリー・パートン】

■【スロウ・ハンド/ポインター・シスターズ】

■【スーパー・フリーク/リック・ジェームス】

注目曲 61~90

blank

■【リビング・インサイド・マイセルフ/ジノ・ヴァネリ】

■【ビギン・ザ・ビギン/フリオ・イグレシアス】

■【孤独のナイト・ゲームス/グラハム・ボネット】

■【アンダー・プレッシャー/クイーン&デヴィッド・ボウイ】

■【ジェラス・ガイ/ロキシー・ミュージック】

【C/W トゥ・ターン・ユー・オン】

■【ノックは夜中に/メン・アット・ワーク】

■【ラプチュアー/ブロンディ】

■【ザ・ベスト・オブ・タイムス/スティクス】

■【ア・ウーマン・ニーズ・ラブ/レイ・パーカー・ジュニア&レイディオ】

■【プリティ・イン・ピンク/ザ・サイケデリック・ファーズ】

■【キッズ・イン・アメリカ/キム・ワイルド】

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ

あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く

music.jp

music.jpblank

「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。

他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。

月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。

blank

懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ

あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る

Hulu

Hulu

「hulu」は、「コスパ」が非常によく「配信作品数」も多い優秀な「動画配信サービス(VOD)」で、ドラマや映画の配信以外にも「テレビの人気バラエティ番組の見逃し配信」や、「日米英ニュース」「音楽」「ドキュメンタリー」「スポーツ」なども充実しており、そのラインナップには満足する人が多いでしょう。

最新作映画の配信はほとんどなく、最新のドラマも配信されていないものがありますが、「hulu」でしか観られない「オリジナル・コンテンツ」も豊富で、いろいろなデバイスで動画を見ることができるなど、「使いやすさ」と「満足感」「月額コスト」のバランスが高いのが魅力的!

「海外ドラマを見たい人」「見逃してしまったバラエティ番組を楽しみたい人」「近所のレンタル店に行くのが面倒な人」「『定額制の動画配信サービス(SVOD)』と『レンタル型の動画配信サービス(TVOD)』を1つのサービスに集約したい人」「毎月かかるお金は定額の方がいいが、たまには有料作品も見たい人」「とにかくたくさん映画やドラマを見る人」には、非常におススメ!

blank

あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す

電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める

ハイブリッド型総合書店【honto】

思い出の棚をそっと辿るように、今の自分に寄り添う一冊を探したくなる瞬間があります。
hontoは、紙と電子の境目をやわらかく溶かし、“そのときの気分”で本を選べる自由さをくれます。
静かな夜に読みたくなる本を、少しお得に迎えられるのも嬉しいところ。

休日の午後、ゆっくりお茶を淹れて、読みかけの本を開く瞬間ほど、心がほどける時間はありません。
hontoなら、紙の本も電子書籍も、その日の気分に合わせて選べます。
クーポンやポイントで“ちょっとお得に”読めるのも、忙しい女性にとっては嬉しいご褒美。

散歩の途中でふと立ち止まるように、気軽に本を探したくなる瞬間があります。
hontoは、そんな“日常の寄り道”にぴったり。
電子書籍はすぐ読めて、紙の本は店舗受け取りで送料ゼロ。
小さなお得が、読書をもっと軽やかにしてくれます。

紙の本も、電子書籍も、実店舗も。どんな読書スタイルにも寄り添ってくれる「honto」。
静かに本と向き合いたい女性読者にこそ、そっとおすすめしたいサービスです。

blank
  • この記事を書いた人
のんびり探偵

のんびり探偵

「ミステリー」「美味しいもの」「癒されるもの」「懐かしいもの」が大好物の「のんびり探偵」です。 「音楽」「テレビ番組」「映画」「読書」「旅行」「神社巡り」「開運」「温泉」「グルメ」などなど、わりと多趣味で好奇心いっぱい。 「ノスタルジー」「レトロ」や「趣味嗜好」を中心にしながら、ちょっとした役立つトピックなども扱っていくつもりです。 これからも「のんびりと」「まったりと」「ゆるやかに」、そして「ゆる~く」生きていきます。

-1980年代の音楽とドラマ
-, , , , ,

テキストのコピーはできません。
blank