















この記事を読んでほしい人
- 「1985年」に人気のあった「ヒットソング」「注目曲」「アーティスト」が知りたい人
- 「1985年」にあった芸能界や音楽界のトピックが気になる人
- 「1985年」に世の中で起こった主な出来事を振り返りたい人
- 「1985年」の「年間ランキング100位までの曲」や「注目曲」を聴きたくなった人
- 「1985年」の「テレビ番組」や「封切映画」をなつかしいと思う人
懐かしいあの歌を聴いてみよう
【レコチョク】
公式サイトはこちら
【関連記事】
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1985年(昭和60年)の音楽事情
「BOØWY」の台頭








「レベッカ」大ブレイク




カリスマ「尾崎豊」




「聖子」vs「明菜」



■【ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕/中森明菜】⇒
「高田みづえ」が結婚



































1985年(昭和60年)の日本

【この年の出来事】











【テレビ番組】








【封切映画】

■【乱】⇒







年間ヒット曲ランキング ベスト100
■年間1位~10位

■年間11位~20位

15【ふたりの夏物語 -NEVER ENDING SUMMER-/杉山清貴&オメガトライブ】
17【Bye Bye My Love(U are the one)/サザンオールスターズ】
■年間21位~30位

25【ウィ・アー・ザ・ワールド(12inch ver)/USA for AFRICA】
■年間31位~40位

■年間41位~50位

■年間51位~60位

■年間61位~70位

63【Young Bloods/佐野元春 with THE HEARTLAND】
64【ウィ・アー・ザ・ワールド/USA for AFRICA】
67【C/中山美穂】
■年間71位~80位

■年間81位~90位

■年間91位~100位

100【たそがれ/オフコース】
この年の注目曲
【邦楽】ピックアップ
注目曲 1~30

■【夕陽に別れを告げて~メリーゴーランド/サザンオールスターズ】
■【Long-haired Lady/サザンオールスターズ】

■【CHRISTMAS TIME IN BLUE -聖なる夜に口笛吹いて-/佐野元春】
注目曲 31~60


注目曲 61~90


■【THROUGH THE WINDOW ~月に降る雪~/河合奈保子】
注目曲 91~120

■【YOUR SONG("D"Mix)/TM NETWORK】

【洋楽】ピックアップ
注目曲 1~30

■【サム・シングス・アー・ベター・レフト・アンセッド/ダリル・ホール&ジョン・オーツ】
■【ポゼッション・オブセッション/ダリル・ホール&ジョン・オーツ】
■【ダンシング・イン・ザ・ストリート/デヴィッド・ボウイ&ミック・ジャガー】
■【ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル/ユーリズミックス】

■【アイ・ウォント・ザ・ワン・アイ・キャント・ハヴ/ザ・スミス】
■【ザット・ジョーク・イズント・ファニー・エニモア/ザ・スミス】
■【ホールディング・バック・ザ・イヤーズ/シンプリー・レッド】
■【オープン・アップ・ザ・レッド・ボックス/シンプリー・レッド】
注目曲 31~60

■【ア・プライベート・フューチャー/ラヴ・アンド・ロケッツ】
■【ザ・ドッグ・エンド・オブ・ア・デイ・ゴーン・バイ/ラヴ・アンド・ロケッツ】
■【イフ・ゼアーズ・ア・ヘヴン・アバヴ/ラヴ・アンド・ロケッツ】
■【セブンス・ドリーム・オブ・ティーンエイジ・ヘブン/ラヴ・アンド・ロケッツ】
■【バラッド・オブ・ザ・タイムス/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
■【アグリー・リトル・ドリームズ/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
■【ホエン・オールズ・ウェル/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
■【シュート・ミー・ダウン/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
■【ディス・ラブ(ノット・フォー・セール)/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
■【トラブル&ストライフ/エヴリシング・バット・ザ・ガール】

■【ホエン・ラヴ・ブレイクス・ダウン/プリファブ・スプラウト】
■【グッドバイ・ルシール・No.1(ジョニー・ジョニー)/プリファブ・スプラウト】
■【ザ・クローセスト・シング・トゥ・ヘブン/ケイン・ギャング】
■【ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン/ドリーム・アカデミー】
注目曲 61~90

■【ヒット・ザット・パーフェクト・ビート/ブロンスキ・ビート】
■【シークレット/オーケストラル・マヌヴァーズ・イン・ザ・ダーク】
■【ソー・イン・ラヴ/オーケストラル・マヌヴァーズ・イン・ザ・ダーク】

■【ア・マン・オブ・グレート・プロミス/スタイル・カウンシル】
■【ノッキング・アット・ユア・バック・ドア/ディープ・パープル】
注目曲 91~120


■【ウエスト・エンド・ガールズ/ペット・ショップ・ボーイズ】
注目曲 121~150

■【レッツ・トーク・アバウト・ミー/アラン・パーソンズ・プロジェクト】
■【デイズ・ア・ナンバーズ(旅人は星を数える)/アラン・パーソンズ・プロジェクト】

■【ワーズ・ゲット・イン・ザ・ウェイ /マイアミ・サウンド・マシーン】
注目曲 151~180

■【フォーリング・イン・ラヴ/マイアミ・サウンド・マシーン】
■【愛の誓い〜スウェアー・イット・アゲイン/シーナ・イーストン】
■【グレイテスト・ラヴ・オブ・オール/ホイットニー・ヒューストン】

■【サム・ライク・イット・ホット/ザ・パワー・ステーション】
■【ハーヴェスト・フォー・ザ・ワールド/ザ・パワー・ステーション】
注目曲 181~210

■【サンタが街にやってくる/ブルース・スプリングスティーン】

■【ラバー・カム・バック・トゥ・ミー/デッド・オア・アライヴ】
注目曲 211~240

■【バックワーズ・アンド・フォーワーズ/アズテック・カメラ】

■【ヘッド・オーヴァー・ヒールズ/ティアーズ・フォー・フィアーズ】
あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
Tower Records
「Tower Records(タワーレコード)」は、アメリカ生まれの大手CDショップチェーンで、日本でもレコード全盛の時代から「NO MUSIC, NO LIFE.」のキャッチコピーで知られ、音楽の購入方法がダウンロードやストリーミングなどに中心が移ってしまった今でも、音楽の実店舗としては「No.1」であり、現在も「CD」「DVD」「書籍」などを販売していて、コアなファンも多くいます。
「Rock」「Pops」は言うに及ばず、「Classic」「Jazz」「Fusion」など幅広いジャンルにわたって品ぞろえは豊富で、さまざまな「音楽情報」「タワーレコード限定商品」「オンラインショップ限定特典」などもあり、「CD」「DVD」や「音楽系の書籍」「グッズ」などをよく買う方にとっては、魅力的な専門的なショップです。
「昔ながらのレコードやCDを買いたいという音楽ファンの人」「CDやDVD・ブルーレイなどで音楽を聴きたい人」「レコードやCDでの音質にこだわる人」「タワーレコード限定グッズやオンライン限定特典に魅力を感じる人」「インターネットに詳しくはないが音楽好きな人」「ジャケットを見ないと音楽を聴いた気にならない人」などには非常におススメ!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
U-NEXT
「U-NEXT」は、他の「動画配信サービス(VOD)」に比べて圧倒的に多い、国内最大の映像作品数を誇り、最新作以外にも「別途レンタル課金」が発生する作品もあるものの、20万本以上ある映像コンテンツのうち約18万本が見放題で、さらにユーザーは毎月「動画レンタルや電子書籍購入などに利用できるポイント」がもらえます。
「月額料金」はかなり高めの設定ですが、「新作映画」や「ドラマの最新作」の配信が早く、「コンテンツの質と量」や「機能面」も申し分ない充実ぶりである上に、「80誌以上の雑誌」や「マンガ」などの「電子書籍」が「読み放題」になるなど、積極的に使いこなせれば、かなり「コスパ」を高くすることができて魅力的!
「ファミリーアカウント機能を使って家族で利用したい人」「原作漫画とアニメ作品をダブルで楽しみたい人」「動画を見るとき倍速再生をよく使う人」「洋画・邦画・TVドラマ・アニメ・漫画・雑誌・書籍を一つで完結させたい人」「毎月映像作品をたくさん見る人」「ラインナップの豊富なVODがいいと思う人」「高めの月額料金分をしっかり活用できる人」にはおススメです。
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
紀伊國屋書店
静かな午後、ふと「本に触れたい」と思う瞬間があります。
昔読んだ物語の一節や、心に残った言葉が、そっと胸の奥を揺らすような時間。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“自分のペースで本と向き合いたい”気持ちに寄り添う場所です。
紙の本も電子書籍も、実店舗とのつながりも、すべてが落ち着いた使い心地でまとまっていて、慌ただしい日々の中でも、静かに読書の時間を取り戻させてくれます。
過去の記憶をそっと撫でるように、本は静かに寄り添ってくれます。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“回想の時間”を深めたい人に向いています。
落ち着いた環境で、ゆっくりと本を選びたい方へ。
少し早起きした休日の朝。
温かい飲み物と一冊の本があれば、それだけで心がほどけていきます。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“ゆるやかな休暇”を大切にしたい人にぴったりです。
散歩道で見つけた小さな花のように、本との出会いも、日々の中にそっと彩りを添えてくれます。
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