1988年(昭和63年)は、1986年(昭和61年)の年末に始まる「バブル時代」の最盛期にあたります。

時代はまるで沸騰したように「お金があふれて」いましたが、ミュージック・シーンでは重要と思える大きな解散劇が2つほどありました。

1つは「BOØWY」の解散であり、もう1つは「オフコース」の解散です。

その一方で、「光GENJI」が「ピンク・レディー」以来と言われる大ブームを巻き起こし、「パラダイス銀河」「ガラスの十代」「Diamondハリケーン」がチャートの年間1位から3位までを独占しています。

また、「X」のアルバム「Vanishing Vision」が、インディーズ・レーベルの作品として、日本史上初めてメジャー・チャートにランクインする快挙となりました。

この記事では、1988年に大人気だった「ヒット曲」をなつかしく思う方のために、「年間ヒット曲」「その年の注目曲」を中心に、その年の出来事や「日本や世界の音楽事情」、放映が始まった「テレビ番組」や公開された「映画」などについてお話ししてみたいとおもいます。

この記事を読むことで、どこかなつかしい「1988年という時代」を振り返ってみることができ、その当時の古き良き時代の記憶をまるで昨日起こったのことのように思い出すことができるようになるかもしれません。

この記事を読んでほしい人

「1988年」に人気のあった「ヒット曲」「注目曲」「アーティスト」が知りたい人

「1988年」にあった芸能界や音楽界のトピックが気になる人

「1988年」に世の中で起こった主な出来事を振り返りたい人

「1988年」の「年間ランキング100位までの曲」や「注目曲」を聴きたくなった人

「1988年」の「テレビ番組」や「封切映画」をなつかしいと思う人

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1988年(昭和63年)の音楽事情

【BOØWY LAST GIGS】

「BOØWY」は、前年の1987年(昭和62年)12月24日 ツアー最終日の渋谷公会堂でのライブ中に解散宣言をし、12月25日には新聞各紙の広告スペースに解散メッセージが掲載されました。

そして、1988年(昭和63年)4月4日~5日、東京ドームでの伝説の解散コンサート「LAST GIGS」にてバンド活動に終止符を打ちました。

9万枚以上用意されていたこのライブのチケットは、発売開始後わずか10分で完売し、予約の電話が殺到した結果、文京区の電話回線がパンクするという事態も起こり、「BOØWY」の人気は社会現象と呼ばれるまでに発展します。

翌月にリリースされた「LAST GIGS」は、ライブ・アルバムとしては異例とも言える150万枚のセールスを記録しました。

メンバーたちは、「これは解散コンサートではなく、少し早い同窓会だ」と語りましたが、終了後の移動車両の中で全員が泣いたといわれています。

バンド側からの正式な解散理由は現在でも発表されておらず、各メンバーが様々な状況が折り重なった結果だといったニュアンスの発言をしています。

このため、さまざまなメディアに各メンバーの多種多様なコメントや推測記事等が入り乱れることとなり、その喪失感と相まって「BOØWY」伝説はさらに神格化することになったと言えるかもしれません。

【BOØWY LAST GIGS】⇒

【季節が君だけを変える/BOØWY】⇒

【ONLY YOU/BOØWY】⇒

【B・BLUE/BOØWY】⇒

【わがままジュリエット/BOØWY】⇒

「オフコース」解散

「オフコース」は、1970年から活動していた日本の音楽グループで、「眠れぬ夜」「愛を止めないで」「さよなら」や「Yes-No」などの楽曲で知られています。

1970年代後半からヒット曲を連発して、日本の「フォークミュージック」や、その後に展開される「ニューミュージック」をけん引した存在ともいえ、全盛時の1982年(昭和57年)には、日本武道館に於いて連続10日間のコンサートを成功させるほどの人気でした。

楽曲は、リマスタリングされたりベストアルバムにまとめられるなど、いまに至るまで発売され続けています。

まだまだ十分以上ともいえる人気のあった1988年(昭和63年)11月、ファンクラブ会員に「To Our Friends」と題して解散を告知し、翌1989年2月26日に東京ドーム公演「The Night with Us」を実施。

この、ファンやスタッフの強い働きかけで実現したスペシャルライブのあと「オフコース」は解散しました。

結成から19年目の解散でしたが、メンバーの「松尾一彦」は、1983(昭和58年)に「鈴木康博」が脱退したことが大きな理由となったと、のちに語っています。

「オフコース」解散後も、ソロとなったリーダーの「小田和正」はヒットを連発して、稀代のヒットメーカーとしての地位を確立して大成功をおさめ、彼の楽曲はドラマ・CMなどに積極的に採用されていきました。

両グループとも「再結成」を望む声は多いですが、解散以後は一度も再結成はされていません。

【オフコース解散コンサート】⇒

【さよなら/オフコース】⇒

【愛を止めないで/オフコース】⇒

【Yes-No/オフコース】⇒

【眠れぬ夜/オフコース】⇒

「聖子」「明菜」の輝き

ちなみに、「松田聖子」がこの年にリリースした2曲のシングルは、2つともオリコンチャート「1位」となっています。

しかし、26枚目のシングルである「旅立ちはフリージア」は、「松田聖子」にとって1980年代最後のオリコンチャート「1位」獲得曲となりました。

次に「松田聖子」がオリコンで「1位」をとるのは、1996年リリースの「あなたに逢いたくて ~Missing You~」まで待たなくてはなりませんでした。

「中森明菜」の方は、3曲のシングルを発表し、そのうち2曲は「1位」をとりましたが、3枚目の「I MISSED “THE SHOCK”」は最高位「3位」に終わってしまい、オリコン週間シングルチャートの連続首位記録が「16曲」で途絶えてしまいました。

今から思えば、このあたりは最後の輝きのようなものだったのでしょうか。

翌1989年(平成元年)の夏には、「中森明菜」の身に「大事件」が起こることになります。

永遠に続くかと思われた栄光の1980年代にも、ようやく「夕暮れ時」が近づいてきていたのかもしれません。

【旅立ちはフリージア/松田聖子】⇒

【Marrakech ~マラケッシュ~/松田聖子】⇒

【あなたに逢いたくて ~Missing You~/松田聖子】⇒

【TATTOO/中森明菜】⇒

【AL-MAUJ(アルマージ)/中森明菜】⇒

【I MISSED “THE SHOCK”/中森明菜】⇒

「8cm CDシングル」登場

この年は、日本の楽業界にはもう1つ大きな出来事がありました。

「8cm CDシングル」の登場です。

1982年(昭和57年)にCDが登場した後、1980年代半ば頃からシングルレコードと並行して「12cm CDシングル」が一部で発売されていましたが、当時は「シングル=レコード」「アルバム=CD」の認識が根強かったことや、1枚1500円程度と割高だったため、ほとんど普及していませんでした。

この結果、シングルとして適当なサイズのCDが求められ、1988年(昭和63年)2月21日に収録時間が20分程度と手頃な8cmサイズのCDシングルが初めて発売され、6月には早くもCDシングルがアナログ・シングルの販売を上回り、急速に普及していきます。

「8cm CDシングル」の縦長のシングルジャケットは日本独特のものですが、「日本にしかない」わけではありませんでした。しかし、欧米では日本ほど「8cm CDシングル」が普及せず、1990年代の早い段階で「12cm CDシングル」が一般的になっていきました。

「8cm CDシングル」が普及した日本でも、1990年代後半になると外資系CDショップの増加と共に「12cm CDシングル」(マキシシングル)に移行していきます。

さてそれでは、こんな時代に、いったいどんな曲がランク・インしていたのか、さっそく聞いてみることにしましょう。(リンク先はすべてYouTubeとなっています)

ランキングに収まらなかったヒット曲は記事の後半に「ピックアップ」として洋楽・邦楽をそれぞれひとくくりにしてありますので、そちらも是非チェックしてみてください。

【1987年ヒット曲】昭和62年ヒットランキング100

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1988年(昭和63年)の日本

【バブル期のエピソード】

 さて、1988年(昭和63年)の日本ではどんなことが起こっていたのでしょう?

既に述べたように、この年は「バブル時代」の最盛期が始まったころにあたります。

そのため「バブル時代」を象徴するエピソードがおおよそ出そろってきた時代でもありました。

「お金」があふれていた時代ですので、そのエピソードも「ケタはずれ」というか、「豪華」というか、豪快にお金を使う話には事欠きませんでした。

ここでちょっと、そのエピソードや社会現象をのぞいてみましょう。

【バブル時代のエピソード】⇒

●会社からタクシー券を束でもらい、移動は必ずタクシーを使った。タクシー乗り場は行列で、タクシー待ちをすると1時間くらいはかかった。

●流しのタクシーを止めるのに1万円札を2~3枚持ち、それをヒラヒラさせて手を振っていたが、それでも止まってくれなかったタクシーもいたし、短い距離だと乗車拒否をされることも多かった。

●タクシーの運転手さんから、お客さんから月16万円くらいはチップをもらっている話を聞かされた。バブル期のタクシー事情は、規制緩和前で台数が少なかったうえに、タクシーで通勤していたという人も多く、バブル経済の好景気により需要が爆発的に増えたため圧倒的に供給不足であったということみたいです。

●ボーナスが年4回ある会社や、毎月のように臨時ボーナスがでる会社もあった。ベースアップや昇給も当然のように毎年あり、特に残業しなくても余裕のある生活を送れた。

●新入社員でも初任給50万円という会社も珍しくはなく、ボーナスが最低半年分くらいあり、ボーナスを入れた封筒が自立して立ったとか。一般社員はボーナスがその2倍くらいは当たり前にもらえ、サービス残業もなかった。管理職ともなれば、一回のボーナスだけで数百万円といこともザラにあった。

●会社の接待費が使い放題で、帰りのタクシー代も使い放題だった。信号1個分をタクシーで移動し、1万円札を投げて「釣りはイイよ!」と言った人もいたそう。

●何度も飛行機で出張し、宿泊は当然のようにホテルに泊まれた。海外への出張も、当たり前だったし、社員旅行も海外だった。

●雑誌で紹介されていたレストランなど、週末にはよく訪れ、その領収書を会社の経費として申請しても全く大問題にならなかった。

●就活は超売り手市場であり、就職率は100%。企業は学生を囲い込むのに必死で、1~2万円の交通費の支給は当たり前で遠方から来た学生には交通費10万円支給なんて言うこともあったそう。また、高級レストランでの接待や、面接に行っただけで日当がもらえるところも数多くあった。

【バブル時代の就職活動】⇒

●仕事があり過ぎて、人手不足で倒産した会社もあった。

●内々定になると、他の会社行かないよう一流レストランでのパーティに呼ばれたり、ディズニーランド連れて行かされたり拘束された。

●就活中のOB訪問のランチやディナーは、鰻重やステーキなど豪勢なものばかりで、費用は当然訪問先の会社もちだった。

●会社訪問しただけで採用と言われ、その後は何度も食事や飲みに連れていってもらった。面接をすっぽかした会社から内定が出たこともあった模様。

●ディスコはどこも行列で、東京のディスコのお立ち台ではボディコン着て扇子持って踊ってる女の子や、ほぼ半裸で踊っているようなコもおり、お立ち台の周りはそれを見たさに男性たちの人だかりで動けないほどだった。しかも、そのお立ち台で踊るために女の子の行列が出来ていた。

【バブル時代のディスコブーム】⇒

【バブル時代のディスコお立ち台】⇒

●ディスコのお立ち台はどんどん過激になった。どちらかというと、東京より、名古屋・大阪・福岡などの地方のディスコの方が過激だった。

●女性のファッションでは「ワンレンかきあげロング」もしくは「ソバージュ」「ボディコン」「爪長」「トサカ前髪」「肩パット入りの服」「カーディガンのプロデューサー巻」「大判スカーフ」「ブランド・バッグ」「ストレートの太い眉毛」「赤いリップ」「ハイヒール」などが大流行し、「イケイケファッション」と呼ばれたそれらのファッションが「ディスコ」の中だけでなく、街中いたるところで見られた。

【バブル時代の女性ファッション】⇒

【バブル時代のワンレン・ボディコン】⇒

●当時、女性ホステスが接待してくれるクラブは座っただけで3万から5万の席料がとられた。超高級店では10万円以上のところもあった。

●主婦の間でも株式投資が流行り、数十万円小遣いを稼ぎ、家には万札があふれていた。主婦層は「ショッピング」「贅沢グルメ」や「旅行」、あるいは「エアロビクス」や「テニススクール」「ヨガ」などの習い事などを好んでおこない、「亭主元気で留守がいい」(1986年の流行語)という言葉がすっかり定着した。

●クルマを複数持つ人も増え、外国車、特に「メルセデス・ベンツ」や「BMW」「アウディ」などが普通の車になった。東京赤坂ではメルセデス・ベンツ190Eが「子ベンツ」「赤坂のサニー」呼ばわりされ、東京六本木界隈では、BMWの3シリーズが「六本木カローラ」と呼ばれて「大衆車扱い」される事態に。国産車では「ソアラ」「クラウン」「シーマ」などのハイソカーが人気があった。

【バブル時代のクルマ】⇒

●時計は「ロレックス」が飛ぶように売れ、衣服や雑貨はブランド品などを身に着けるのが当たり前になった。

【バブル時代の懐かしいCM】⇒

●「不動産」や「株」が高騰し、「銀行」も大した審査なしでどんどんお金を貸してくれて、成金が続々現れた。

●会社での仕事のほかに副業として「株式」や「不動産」などの投資が大流行し、「ゴルフ会員権」などのおよそ投資とは言えないようなものも値上がりし大人気に。

●プライベートで海外旅行に行く人が多く、年10回くらい行っていた人もいた。

●マンションは「億ション」と呼ばれる豪華な設備のものがたくさん作られ、それが飛ぶように売れた。1億円のマンションを購入した次の日に3億円で買いたいと言われ、入居せずに売ってしまった人もいたそう。

●不動産の高騰により、都心では10億円を超えるような超高級マンション物件も現れたため、割安感が強かった住宅都市整備公団の供給物件に人気が集中することになった。抽選には大行列ができて、抽選の倍率は200倍を超えるようなものもザラにあり、「光が丘ニュータウン」はなんと、抽選倍率が「6000倍超」と想像を絶する人気物件に。

●彼女の誕生日やクリスマスには、お祝いにディナーとワインで数万円、それとブランド品や年齢分の赤いバラの花束などをプレゼントしたとか。

【バブル時代のクリスマス・イブ】⇒

●水商売でなく一般の女性であっても、もらうプレゼントは必ずブランド品で、食事代は一度も払ったことがないというヒトも多くいた。ちょっとカワイイ女の子には、財布が必要なかった。

●夜景の綺麗な都心のホテルは半年前予約が当たり前で、デートに割り勘はなく、男性はかなりの出費と労力が強いられた。このころ、天狗の鼻を伸ばし放題にする女性も目立ち、貢いでくれるだけの「ミツグ君」、タクシー代わりの「アッシー君」、食事をおごらせるだけの「メッシー君」など、各種のボーイフレンドを取り揃えていた。

●道にお金がよく落ちており、けっこう大きな金額のお金もあった。

●定期預金の利率が8%だった。普通預金でも5~6%くらいあった。

【バブル時代に当たり前だったこと】⇒

きりがないので、この辺でやめにしましょうか。

のちの時代では想像もつかない話のため「ウソ」「作り話」だとか「都市伝説」だという人もいますが、当時、この手の話はわりと普通に聞きました。

私は、ちょうどこの時代を大学生として過ごしていましたが、これらの話はおそらく「お手盛り」したものではなかったと思います。

ある意味で「武勇伝」とも言えますが、いまの目から見るとかなり「おバカ」な感じもしますね。まさに「バブリー」です。

なにしろ、公務員が「負け組」と言われた時代ですからね。

こうしてエピソードを並べてみるとわかるように、「バブル時代」は「日本人の金銭感覚がすっかり狂ってしまった時代」であったとも言えます。

【この年の出来事】

この、最も「バブル時代」らしい時代は、翌1989年(平成元年)いっぱいまで続き、1991年(平成3年)2月には「バブル時代」が終焉することになります。

日本中が熱病にかかったように浮かれ騒いでいましたが、そのせいか世相は騒がしく、盛りだくさんの年でもありました。

まず事件事故や出来事の主なものでは以下のようなことがありました。

「東京、六本木のディスコ『トゥーリア』で照明落下事故」「青函トンネルが開通しJR海峡線運転開始」「青函連絡船が80年の幕閉じる」

【六本木ディスコ照明落下事故】⇒

【青函トンネルが開通】⇒

【青函連絡船廃止】⇒

「瀬戸大橋開業」「日航『よど号』ハイジャック犯の1人を初の逮捕」「リクルート事件」「竹下内閣にて3%の消費税成立」

【瀬戸大橋開業】⇒

【日航『よど号』ハイジャック犯逮捕】⇒

【リクルート事件】⇒

【竹下内閣にて3%の消費税成立】⇒

「国債ネズミ講『国利民福の会』会長ら詐欺容疑で逮捕」「東京、青梅信金で総額9億7千万円を愛人に不正送金していた女を逮捕」「三億円事件(1968年:昭和43年)の民事時効が成立」

【三億円事件の民事時効成立】⇒

「太陽神戸銀行須磨支店前で、現金3億2000万円などを積んだ現金輸送車強奪」「ワシントン・ポスト紙が『ちびくろサンボ』を黒人差別と批判し製造中止に」「牛肉・オレンジ自由化交渉が日米間で正式合意」

【『ちびくろサンボ』批判】⇒

また、「昭和天皇が吐血・下血し、容体が急変」し、それを受けて天皇ご病気による行事・イベントなどの自粛ムードが広がりました。

【昭和天皇ご入院】⇒

スポーツの分野でも、いろいろとあったようです。

「日本初の屋根つき球場『東京ドーム』が完成」「阪神タイガースが、バースを解雇」「南海ホークスがダイエーに売却」「阪急ブレーブスがオリエントリース(オリックス)に売却」

【東京ドーム完成】⇒

【バース解雇】⇒

【南海ホークスがダイエーに身売り】⇒

【阪急ブレーブスがオリックスに身売り】⇒

「ソウル五輪開幕」「鈴木大地が五輪水泳100メートル背泳ぎで、日本水泳陣16年ぶりの金メダル」「横網千代ノ富士が大乃国に敗れ53連勝でストップ。史上2位」

【ソウル五輪開幕】⇒

【鈴木大地が金メダル】⇒

【千代ノ富士が連勝ストップ】⇒

音楽・芸能の分野では、既にお話しした「BOØWY解散」「オフコース解散宣言」などのほかに、「日活が『ロマンポ●ノ』終結宣言」などがありました。

全日空が「スチュワーデス」を「キャビンアテンダント(CA)」に呼称変更したのも、この年のことです。でも、「CA(シーエー)」と言われてもピンとこず、「スッチー」と呼んでましたね。今でも「スッチー」で通用するんでしょうか?

流行についても、お金が潤沢にあったことを背景として、

「高級車ブーム」「リゾートブーム」「スキーブーム」「財テクブーム」「モータースポーツブーム」「地方博ラッシュ」などのお金のかかるものや、

【リゾートブーム】⇒

【モータースポーツブーム】⇒

「ファミコンソフト『ドラゴンクエストⅢ』が発売され、1日で100万本を完売」「田宮模型のミニ四駆が登場し話題に」「ビデオレンタル店平均会員数が激増」などの趣味に関するもの、

【ドラゴンクエストⅢ発売】⇒

【ミニ四駆が登場】⇒

「カウチポテト族ブーム」などの「生活スタイルのハイソ化」に関するものが主流だったと言えそうです。

ほかにも、東日本中心に異常冷夏となり野菜が異常に値上りしたことや、海水浴場が不振の年として覚えている人もいるかもしれません。

書籍では、「村上春樹『ノルウェーの森』」「村上春樹『ダンス・ダンス・ダンス』」「シドニィ・シェルダン『ゲームの達人』」などがベストセラーになりました。

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【テレビ番組】

テレビドラマでは、「浅野温子」「浅野ゆう子」のダブル主演が話題となった「抱きしめたい! I WANNA HOLD YOUR HAND」や、「君の瞳をタイホする!」「君が嘘をついた」といった「トレンディ・ドラマ」や、

【抱きしめたい!】⇒

【君の瞳をタイホする!】⇒

【君が嘘をついた】⇒

「大河ドラマ 武田信玄」「連続テレビ小説 ノンちゃんの夢」「連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌」「花へんろ 風の昭和日記III」「教師びんびん物語」「親子ウォーズ」「飢餓海峡」「ニューヨーク恋物語 LOVE STORY IN NEW YORK」「はぐれ刑事純情派」

【大河ドラマ 武田信玄】⇒

【連続テレビ小説 ノンちゃんの夢】⇒

【連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌】⇒

【花へんろ 風の昭和日記III】⇒

【教師びんびん物語】⇒

【親子ウォーズ】⇒

【飢餓海峡】⇒

【ニューヨーク恋物語】⇒

【はぐれ刑事純情派】⇒

「シャーロック・ホームズの冒険」「不思議の国のアリス」「ゲームの達人」「ジェシカおばさんの事件簿」「ミス・マープル(ジョーン・ヒクソン主演)」「ジョン&ヨーコ ラヴ・ストーリー」など。

【シャーロック・ホームズの冒険】⇒

【不思議の国のアリス】⇒

【ゲームの達人】⇒

【ジェシカおばさんの事件簿】⇒

【ミス・マープル】⇒

【ジョン&ヨーコ ラヴ・ストーリー】⇒

バラエティ番組や教養番組では、「とんねるずのみなさんのおかげです」「クイズ百点満点」「クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!」などの名が知られていますね。

【とんねるずのみなさんのおかげです】⇒

【クイズ百点満点】⇒

【クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!】⇒

アニメや子供向け番組では、「それいけ!アンパンマン」「仮面ライダーBLACK RX」「世界忍者戦ジライヤ」「超獣戦隊ライブマン」などの作品がありました。

【それいけ!アンパンマン】⇒

【仮面ライダーBLACK RX】⇒

【世界忍者戦ジライヤ】⇒

【超獣戦隊ライブマン】⇒

【懐かしいCM(1988)】⇒

テレビでは「とんねるず」を見る機会が多かった気がします。前年から始まった「ねるとん紅鯨団」も絶好調で、一般参加者による集団お見合い形式の企画が好評を得ました。今では集団お見合いパーティーそのものが「ねるとんパーティー」と呼ばれることもあります。

【ねるとん紅鯨団】⇒

この年始まった「とんねるずのみなさんのおかげです」でも、番組開始当初から「仮面ノリダー」「保毛尾田保毛男」のコーナーなどで人気を博し、開始から半年が経過した1989年3月30日(『とんねるずのみなさんのおかげです春休みスペシャル』)に最高視聴率29.5%(関東地区)を記録し、この頃「とんねるず」は向かうところ敵なしの状態でした。

【とんねるずのみなさんのおかげです】⇒

【仮面ノリダー】⇒

【保毛尾田保毛男】⇒

私は、このころは「F1」が好きで、深夜によく見ていました。

スキのない「アラン・プロスト」や「アイルトン・セナ」よりも、めちゃくちゃ速いけど「おバカ」な「ナイジェル・マンセル」が、一番好きなドライバーでしたね。

【F1 ナイジェル・マンセル】⇒

【F1 アラン・プロスト】⇒

【F1 アイルトン・セナ】⇒

フジテレビの「F1グランプリ」のテーマ曲に使われた「TRUTH/ザ・スクエア」は今でも耳に残っています。

印象的ないい曲でしたので、覚えている方も多いのではないでしょうか。

【1988年のF1グランプリ】⇒

【TRUTH/ザ・スクエア】⇒

テレビのレース中継がいつも夜中から始まるので、「F1グランプリ」を見た次の日は、昼間眠たくて仕方がなかったですねー。

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【封切映画】

邦画では、「マルサの女2」「快盗ルビイ」「ぼくらの七日間戦争」「スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲」「帝都物語」とか、

【マルサの女2】⇒

【快盗ルビイ】⇒

【ぼくらの七日間戦争】⇒

【スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲】⇒

【帝都物語】⇒

「優駿 ORACION」「いこかもどろか」「孔雀王」「華の乱」「またまたあぶない刑事」「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎完結篇」「男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日」「釣りバカ日誌」などでした。

【優駿 ORACION】⇒

【いこかもどろか】⇒

【孔雀王】⇒

【華の乱】⇒

【またまたあぶない刑事】⇒

【ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎完結篇】⇒

【男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日】⇒

【釣りバカ日誌】⇒

劇場用アニメや子供向け映画としては、「となりのトトロ」「ドラえもん のび太のパラレル西遊記」「うる星やつら 完結篇」「めぞん一刻 完結編」「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」「AKIRA」「東映まんがまつり」などが懐かしい作品です。

【となりのトトロ】⇒

【ドラえもん のび太のパラレル西遊記】⇒

【うる星やつら 完結篇】⇒

【めぞん一刻 完結編】⇒

【機動戦士ガンダム 逆襲のシャア】⇒

【AKIRA】⇒

【東映まんがまつり】⇒

洋画の日本公開では、「ラストエンペラー」「フルメタル・ジャケット」「ロボコップ」「ランボー3 怒りのアフガン」「グッドモーニング, ベトナム」

【ラストエンペラー】⇒

【フルメタル・ジャケット】⇒

【ロボコップ】⇒

【ランボー3 怒りのアフガン】⇒

【グッドモーニング, ベトナム】⇒

ほかにも「ウィロー」「グラン・ブルー」「ラストジゴロ」「シド・アンド・ナンシー」「ロジャー・ラビット」「サイクロンZ」「ポリス・ストーリー2 九龍の眼」「星の王子 ニューヨークへ行く」「クロコダイル・ダンディー2」などが有名でしょうか。

【ウィロー】⇒

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この頃になると日本中すみずみまで蔓延する「バブリー」な世相に警鐘を鳴らす人もいましたが、そんなもの誰も聞いちゃいませんでした。しかし「おごれるものは久しからず」です。

本気で「これが永遠に続く」と思っていたような人も多く、「収入が減ったらどうしよう」なんて誰も真剣に考えなかった時代でしたが、振り返ってみれば「終わりの始まり」はこのとき既に進行し始めていたのかもしれません。

でも、この時代に見たり聞いたり体験したりしたことは、ときどき、たまらなくなつかしく感じることがあります。

これはこれで「良き時代」だったということでしょうか。

【1987年ヒット曲】昭和62年ヒットランキング100

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■年間ランキング ベスト100

■年間1位~10位

1【パラダイス銀河/光GENJI】
2【ガラスの十代/光GENJI】
3【Diamondハリケーン/光GENJI】
4【DAYBREAK/男闘呼組】
5【乾杯/長渕剛】
6【MUGO・ん・・・色っぽい/工藤静香】
7【剣の舞/光GENJI】
8【ANGEL/氷室京介】
9【人魚姫 mermaid/中山美穂】
10【You Were Mine/久保田利伸】
 【C/W 永遠の翼】

■年間11位~20位

11【吐息でネット。/南野陽子】
12【みんなのうた/サザンオールスターズ】
13【TATTOO/中森明菜】
14【AL-MAUJ(アルマージ)/中森明菜】
15【You're My Only SHININ' STAR/中山美穂】
16【とんぼ/長渕剛】
17【C-Girl/浅香唯】
18【抱きしめてTONIGHT/田原俊彦】
19【はいからさんが通る/南野陽子】
20【命くれない/瀬川瑛子】

■年間21位~30位

21【いつか何処かで/桑田佳祐】
22【あなたを愛したい/南野陽子】
23【FU-JI-TSU/工藤静香】
24【祝い酒/坂本冬美】
25【ふたり/少年隊】
26【太陽の破片/尾崎豊】
27【憂き世川/瀬川瑛子】
28【恋したっていいじゃない/渡辺美里】
29【雪椿/小林幸子】
30【秋からも、そばにいて/南野陽子】

■年間31位~40位

31【SHOW ME/森川由加里】
32【セシル/浅香唯】
33【What's your name?/少年隊】
34【BEYOND THE TIME(メビウスの宇宙を越えて)/TM NETWORK】
35【想いで迷子/チョー・ヨンピル】
36【SEVEN DAYS WAR/TM NETWORK】
37【旅立ちはフリージア/松田聖子】
38【悲しい気持ち/桑田佳祐】
39【僕の腕の中で/杉山清貴】
40【風のLONELY WAY/杉山清貴】

■年間41位~50位

41【GET BACK IN LOVE/山下達郎】
42【抱いてくれたらいいのに/工藤静香】
43【Marrakech ~マラケッシュ~/松田聖子】
44【Believe Again/浅香唯】
45【Beach Time/チューブ】
46【悲しいね/渡辺美里】
47【AMBITIOUS/ハウンド・ドッグ】
48【男と女のはしご酒/武田鉄矢・芦川よしみ】
49【GOOD MORNING-CALL/小泉今日子】
50【無錫旅情/尾形大作】

■年間51位~60位

51【STAR LIGHT/光GENJI】
52【風のエオリア/徳永英明】
 【C/W 真夜中のリバティー】
53【Again/工藤静香】
54【人生いろいろ/島倉千代子】
55【渚のすべて/杉山清貴】
 【C/W BOYS OF ETERNITY】
56【ONE NIGHT GIGOLO/チェッカーズ】
57【I MISSED “THE SHOCK”/中森明菜】
58【みだれ髪/美空ひばり】
59【Jim&Janeの伝説/チェッカーズ】
60【ストレンジャーtonight/荻野目洋子】

■年間61位~70位

61【Melody/浅香唯】
62【Only Love/ハウンド・ドッグ】
 【C/W Destiny】
63【彼女とTIP ON DUO/今井美樹】
 【C/W キスより 吐息より】
64【スターダスト・ドリーム/荻野目洋子】
65【DEAR~コバルトの彼方へ~/荻野目洋子】
66【Heart and Soul/浜田麻里】
67【ABC/少年隊】
68【素直にI'm Sorry/チェッカーズ】
69【それは・・・黄昏/五木ひろし】
70【港の五番町/五木ひろし】

■年間71位~80位

71【かっこつかないね/田原俊彦】
72【NEVER CHANGE/長渕剛】
73【DEAR ALGERNON/氷室京介】
74【RESISTANCE/TM NETWORK】
75【KOME KOME WAR/米米CLUB】
76【Made in Japan/近藤真彦】
77【北緯五十度/細川たかし】
78【19(nineteen)/THE ALFEE】
79【君の弱さ/渡辺美里】
 【C/W 10years】
80【Beginning/CHA-CHA】

■年間81位~90位

81【難破船/中森明菜】
82【SILENT DANCER/少年隊】
 【C/W KISS THE SUN】
83【あばれ太鼓/坂本冬美】
84【DAKARA/BOØWY】
85【豊後水道/川中美幸】
86【乱れ花/大月みやこ】
87【あぁ、グッと/近藤真彦】
88【WEEKEND SHUFFLE/THE ALFEE】
89【愛は心の仕事です/ラ・ムー】
90【ほらね、春が来た/うしろ髪ひかれ隊】

■年間91位~100位

91【ガキの頃のように/堀内孝雄】
92【年輪/北島三郎】
93【王将一代小春しぐれ/大和さくら】
94【別れの予感/テレサ・テン】
95【さよなら/斉藤由貴】
96【怪盗ルビイ/小泉今日子】
97【滝の白糸/石川さゆり】
98【Witches/中山美穂】
99【LADY/少年隊】
100【最後の言い訳/徳永英明】
 【C/W 今はさよならだけを言うけど】

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■この年の注目曲

■【邦楽】ピックアップ

■アーカイブ 1~30

【リフレインが叫んでる/松任谷由実】
【Nobody Else/松任谷由実】
【ふってあげる/松任谷由実】
【誕生日おめでとう/松任谷由実】
【Home Townへようこそ/松任谷由実】

【とこしえにGood Night(夜明けの色)/松任谷由実】
【September Blue Moon/松任谷由実】
【幸せはあなたへの復讐/松任谷由実】
【吹雪の中を/松任谷由実】
【恋はNo-return/松任谷由実】

【涙 -Made in tears-/中島みゆき】
【ローリング/中島みゆき】
【土用波/中島みゆき】
【御機嫌如何/中島みゆき】
【仮面/中島みゆき】

【ラブ・ストーリーを君に/財津和夫】
 【C/W サボテンの花】
【心の旅/チューリップ】
【プラトニックしましょ PLATONIC LOVING/ハイ・ファイ・セット】
【今夜、私に/井上陽水】
【Stay My Blue -君が恋しくて-/スターダスト・レビュー】

【君住む街へ/オフコース】
【she's so wonderful/オフコース】
【夏の別れ/オフコース】
【僕の贈りもの/小田和正】
【DOWN TOWN MYSTERY/カルロストシキ&オメガトライブ】

【アクアマリンのままでいて/カルロストシキ&オメガトライブ】
【REIKO/カルロストシキ&オメガトライブ】
【サザンクロス/稲垣潤一】
【1・2・3/稲垣潤一】
【君の住む街角/大沢誉志幸】

■アーカイブ 31~60

【街路樹/尾崎豊】
【核(CORE)/尾崎豊】
【・ISM/尾崎豊】
【LIFE/尾崎豊】
【COLD WIND/尾崎豊】

【理由/尾崎豊】
【遠い空/尾崎豊】
【紙切れとバイブル/尾崎豊】
【時/尾崎豊】
【No Name Heroes/ハウンド・ドッグ】

【君を今抱きたい/B'z】
【It's not a dream/B'z】
【だからその手を離して/B'z】
 【C/W ハートも濡れるナンバー ~stay tonight~】
【Half Tone Lady/B'z】
【Nothing To Change/B'z】

【新(ネオ)・東京ラプソディー/山下達郎】
【The Girl In White -ザ・ガール・イン・ホワイト-/山下達郎】
【寒い夏/山下達郎】
【ルミネッセンス -Luminescence-/山下達郎】
【踊ろよ、フィッシュ/山下達郎】

【クリスマス・イブ/山下達郎】
【マーマレイド・グッドバイ -Marmalade Goodbye-/山下達郎】
【僕の中の少年/山下達郎】
【蒼氓(そうぼう)/山下達郎】
【ガラスのジェネレーション/佐野元春】
 【C/W DOWNTOWN BOY】

【警告どおり 計画どおり/佐野元春】
【Parachute Limit/PSY・S】
【3-D天国(スリーディーヘブン)/PSY・S】
【薔薇とノンフィクション/PSY・S】
【Angel Night~天使のいる場所~/PSY・S】

■アーカイブ 61~90

【MOON/レベッカ】
【One More Kiss/レベッカ】
【LOVE & GAME/氷室京介】
【ALISON/氷室京介】
【SHADOW BOXER/氷室京介】

【STRANGER/氷室京介】
【C'MON EVERYBODY/布袋寅泰】
【MATERIALS/布袋寅泰】
【WAITING FOR YOU/布袋寅泰】
【DANCING WITH THE MOONLIGHT/布袋寅泰】

【GUITARHYTHM/布袋寅泰】
【ROYAL STRAIGHT FLUSH R & R/レッド・ウォーリアーズ】
【STILL OF THE NIGHT/レッド・ウォーリアーズ】
【KING'S ROCK'N' ROLL/レッド・ウォーリアーズ】
【美人薄命/アン・ルイス】

【月に濡れたふたり/安全地帯】
【I Love Youからはじめよう/安全地帯】
 【C/W Too Late Too Late】
【微笑みに乾杯/安全地帯】
【Juliet/安全地帯】
【じれったい/安全地帯】

【ラヴ・ミー・テンダー/RCサクセション】
 【C/W サマータイム・ブルース】
【STAINLESS NIGHT/聖飢魔Ⅱ】
【WINNER!/聖飢魔Ⅱ】
【ニューグランドホテル/矢沢永吉】
【共犯者/矢沢永吉】

【紅とんぼ/ちあきなおみ】
【TRUE BLUE/沢田研二】
【Stranger -Only Tonight-/沢田研二】
【嫁津波/米米CLUB】
【TIME STOP/米米CLUB】

■アーカイブ 91~120

【1月の雨を忘れない/THE ALFEE】
【WEEKEND SHUFFLE -華やかな週末-/THE ALFEE】
【19(nineteen)/THE ALFEE】
【FAITH OF LOVE/THE ALFEE】
【ゲーム・オブ・フォーチュン/マリーン】

【CAN'T STOP THE LOVE/PERSONZ】
【BE HAPPY/PERSONZ】
【RomanEsque-HeartAche/PERSONZ】
【ペケペケ/UNICORN】
【I'M A LOSER/UNICORN】

【JUST ONE VICTORY(たったひとつの勝利)/TM NETWORK】
 【C/W Still Love Her(失われた風景)】
【COME ON EVERYBODY/TM NETWORK】
【愛さずにいられない -Still be hangin' on-/SHOW-YA】
【使い放題 tenderness/BARBEE BOYS】
【Bellissima!/ピチカート・ファイヴ】

【SUPER GIRL/岡村靖幸】
【だいすき/岡村靖幸】
【飛べないブルー・バード/小比類巻かほる】
【Holly Night/小比類巻かほる】
【TONIGHT/小比類巻かほる】

【TOGETHER/小比類巻かほる】
【On The Loose/小比類巻かほる】
【COME ON/小比類巻かほる】
 【C/W TIME FLIES】
【ハートのパレード/小比類巻かほる】
【Mercy Me/小比類巻かほる】

【Single Girl/小比類巻かほる】
【Only You Can Save My Song/小比類巻かほる】
【Hold On Me/小比類巻かほる】
【I'm Here/小比類巻かほる】
【両手いっぱいのジョニー/小比類巻かほる】

■アーカイブ 121~150

【きのうのレジスタンス/爆風スランプ】
【ひどく暑かった日のラヴソング/爆風スランプ】
【Runner/爆風スランプ】
【月光/爆風スランプ】
【釈迦/筋肉少女帯】

【JUST ONE MORE KISS/BUCK-TICK】
【・・・IN HEAVEN・・・/BUCK-TICK】
【PHYSICAL NEUROSE/BUCK-TICK】
【HEARTS/BUCK-TICK】
【SEVENTH HEAVEN/BUCK-TICK】

【ROMANESQUE/BUCK-TICK】
【ORANGE MECHANIC SUICIDE/オリジナル・ラヴ】
【デーデ/エレファントカシマシ】
【ふわふわ/エレファントカシマシ】
【おはよう こんにちは/エレファントカシマシ】

【Beach Time/TUBE】
【Hot Night/TUBE】
【夕方チャンス到来/TUBE】
【サヨナラMy Home Town/TUBE】
【Remember Me/TUBE】

【HA・DA・KAでいこう/TUBE】
【あとの祭り~After Carnival~/TUBE】
【Lonely Revolution/TUBE】
【Summer Illusion/渚のオールスターズ】
【Be My Venus/渚のオールスターズ】

【THE SEASON IN THE SUN/渚のオールスターズ】
【MORNING CALL FROM THE BEACH/渚のオールスターズ】
【Wait Forever/亜蘭知子】
【夏のかけら -Always on my mind-/織田哲郎】
【SEASON/織田哲郎】

■アーカイブ 151~180

【Dance If You Want It/久保田利伸】
【High Roller/久保田利伸】
【Love Reborn/久保田利伸】
【覚えていた夢/久保田利伸】
【Indigo Waltz/久保田利伸】

【ORACIÓN -祈り-/来生たかお】
【語りつぐ愛に/来生たかお】
【たそがれに涙して/来生たかお】
【青いNovember/来生たかお】
【想いの破片/来生たかお】

【Silent Memory/来生たかお】
【水の消息/来生たかお】
【On The Line/来生たかお】
【Made In X'mas/来生たかお】
【白い街 青い影/EPO】

【DANS SA CHAMBRE/ザ・スクエア】
【GO FOR IT/ザ・スクエア】
【EL MIRAGE/ザ・スクエア】
【CRISIS/ザ・スクエア】
【MISS YOU/ザ・スクエア】

【BAYSIDE EXPRESS/カシオペア】
 【C/W 太陽風】
【いつのまにか/松山千春】
【愛のぬくもり/松山千春】
【午前3時/松山千春】
【太陽になりたい/原田知世】

【終楽章/薬師丸ひろ子】
【時代/薬師丸ひろ子】
【色彩都市/薬師丸ひろ子】
【DISTANCE/薬師丸ひろ子】
【もう一度/薬師丸ひろ子】

■アーカイブ 181~210

【静かにきたソリチュード/今井美樹】
 【C/W elfin】
【夏をかさねて/今井美樹】
【セカンドエンゲージ/今井美樹】
【冷蔵庫のあかりで/今井美樹】
【カリビアン・ブルーの夜明け/今井美樹】

【とっておきの朝を/今井美樹】
【今日 私はひとり/今井美樹】
【黄色いTV/今井美樹】
【9月半島/今井美樹】
【初恋のように/今井美樹】

【I CAN GIVE YOU MY LOVE/角松敏生】
【CAN'T YOU SEE/角松敏生】
【LADY IN THE NIGHT/角松敏生】
【I'D LIKE TO BE YOUR FANTASY/角松敏生】
【もう一度・・・and then/角松敏生】

【Far away/谷村新司】
【風に立つライオン/さだまさし】
【主人公/さだまさし】
【野郎たちの挽歌/堀内孝雄】
【風のたより/村下孝蔵】

【悲しみはBEATに変えて~Rise and Shine~/尾崎亜美】
【雨は止まない/尾崎亜美】
【GET UP/早見優】
【Everynight/石川秀美】
【Blue Christmas/飯島真理】

【悲しい人/河合奈保子】
【Harbour Light Memories/河合奈保子】
【TOKYO野蛮人/ラ・ムー】
【少年は天使を殺す/ラ・ムー】
【恋一夜/工藤静香】

■アーカイブ 211~240

【19 GROWING UP -ode to my buddy-/プリンセス プリンセス】
【MY WILL/プリンセス プリンセス】
【GO AWAY BOY/プリンセス プリンセス】
【夕陽がよんでいる/プリンセス プリンセス】
【GET CRAZY!/プリンセス プリンセス】

【M/プリンセス プリンセス】
【STAY THERE/プリンセス プリンセス】
【センチメンタル カンガルー/渡辺美里】
【Bye Bye キッチン・ガール/FAIRCHILD】
【おまかせピタゴラス/FAIRCHILD】

【青空/THE BLUE HEARTS】
【ラブレター/THE BLUE HEARTS】
【ブルーハーツのテーマ/THE BLUE HEARTS】
【チェルノブイリ/THE BLUE HEARTS】
【TRAIN-TRAIN/THE BLUE HEARTS】

【Believe/岡村孝子】
【TODAY/岡村孝子】
 【C/W 輝き】
【クリスマスの夜/岡村孝子】
 【C/W リフレイン】
【あなたと生きた季節/岡村孝子】
【白い夏/岡村孝子】

【ザ・ミーハー/森高千里】
【GET SMILE/森高千里】
【ALONE/森高千里】
【かっこイイダーリン/GO-BANG'S】
【ざまぁカンカン娘(ガール)/GO-BANG'S】

【ORACIÓN -祈り-/斉藤由貴&来生たかお】
【Christmas Night/斉藤由貴】
【GLORY DAYS/大江千里】
【これから/大江千里】
【あなたのために/徳永英明】

■アーカイブ 241~270

【かぞえきれない雨/憂歌団】
【NEW YEAR'S EVE/浜田省吾】
【DARKNESS IN THE HEART(少年の夏)/浜田省吾】
【RISING SUN(風の勲章)/浜田省吾】
【BLOOD LINE(フェンスの向こうの星条旗)/浜田省吾】

【BREATHLESS LOVE/浜田省吾】
【A LONG GOOD-BYE(長い別れ)/浜田省吾】
【SING MY SONG (I JUST WANT TO SING MY SONG)/ZIGGY】
【I'M GETTIN' BLUE/ZIGGY】
【GLORIA/ZIGGY】

【自分についた嘘/永井真理子】
【ロンリイザウルス/永井真理子】
【Fight!/永井真理子】
【Brand-New Way/永井真理子】
【Sugar Baby Love/Wink】

【愛が止まらない ~Turn it into love~/Wink】
【アマリリス/Wink】
【1億のスマイル -PLEASE YOUR SMILE-/酒井法子】
【GUANBARE/酒井法子】
【HAPPY AGAIN/酒井法子】

【二人の関係(リエゾン)/石田ひかり】
【少女・熱風・天然色/石田ひかり】
【恋人達のニュアンス/石田ひかり】
【ぼくらのセディ/西田ひかる】
【フィフティーン/西田ひかる】

【Nice-catch!/西田ひかる】
【Little Chance/西田ひかる】
【TONIGHT!/BaBe】
【Get a Chance!/BaBe】
【WAKE UP!/BaBe】

■アーカイブ 271~300

【あなたと、熱帯/MINAKO with WILD CATS(本田美奈子)】
【Stand Up ~ Full Metal Armor/MINAKO with WILD CATS(本田美奈子)】
【炎のエスカルゴ/とんねるず】
【FOREVER/浜田麻里】
【Heart and Soul/浜田麻里】

【SUMMER CANDLES/杏里】
【スノーフレイクの街角/杏里】
【元気を出して/竹内まりや】
 【C/W OH NO, OH YES!】

■【洋楽】ピックアップ

■アーカイブ 1~30

【リヴィング・イヤーズ/マイク&ザ・メカニックス】
【ノーバディーズ・パーフェクト/マイク&ザ・メカニックス】
【シーイング・イズ・ビリーヴィング/マイク&ザ・メカニックス】
【ノーバディ・ノウズ/マイク&ザ・メカニックス】
【レヴォリューション/マイク&ザ・メカニックス】

【スポットライト/マドンナ】
【ライト・スタッフ/ヴァネッサ・ウィリアムス】
【素敵な彼/ヴァネッサ・ウィリアムス】
【ダーリン、私は・・・/ヴァネッサ・ウィリアムス】
【ドリーミン/ヴァネッサ・ウィリアムス】

【アイ・ウィル/クリストファー・クロス】
【流されて(Swept Away)/クリストファー・クロス】
【レッツ・スティック・トゥゲザー’88/ブライアン・フェリー】
【リンボー/ブライアン・フェリー】
【キッス・アンド・テル/ブライアン・フェリー】

【ファザー・フィギュア/ジョージ・マイケル】
【ワン・モア・トライ/ジョージ・マイケル】
【モンキー/ジョージ・マイケル】
【キッシング・ア・フール/ジョージ・マイケル】
【フェイス/ジョージ・マイケル】

【イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー/ダイアナ・ロス】
【ハート・オブ・マイン/ボズ・スキャッグス】
【ヴァン・ゴッホの夜/ボズ・スキャッグス】
【マイ・ラヴ/フリオ・イグレシアス&スティーヴィー・ワンダー】
【ゲット・イット/スティーヴィー・ワンダー&マイケル・ジャクソン】

【ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール/マイケル・ジャクソン】
【マン・イン・ザ・ミラー/マイケル・ジャクソン】
【ダーティー・ダイアナ/マイケル・ジャクソン】
【アナザー・パート・オブ・ミー/マイケル・ジャクソン】
【スムーズ・クリミナル/マイケル・ジャクソン】

■アーカイブ 31~60

【バッド・メディシン/ボン・ジョヴィ】
【ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー/ボン・ジョヴィ】
【アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー/ボン・ジョヴィ】
【レイ・ユア・ハンズ・オン・ミー/ボン・ジョヴィ】
【リヴィング・イン・シン/ボン・ジョヴィ】

【ターン・オン・ザ・ナイト/キッス】
【禁断のロックン・ロール/キッス】
【ミーンストリーク/AC/DC】
【炎のロックン・ロール/AC/DC】
【ヒートシーカー/AC/DC】

【ホエン・イッツ・ラヴ/ヴァン・ヘイレン】
【マイン・オール・マイン/ヴァン・ヘイレン】
【フィニッシュ・ホワット・ヤ・スターテッド/ヴァン・ヘイレン】
【サッカー・イン・ア・スリー・ピース/ヴァン・ヘイレン】
【フィールズ・ソー・グッド/ヴァン・ヘイレン】

【まるっきりパラダイス/デイヴィッド・リー・ロス】
【スタンド・アップ/デイヴィッド・リー・ロス】
【ダム・グッド/デイヴィッド・リー・ロス】
【ハッシュ/ディープ・パープル】
【シンス・ユーヴ・ビーン・ゴーン/インペリテリ】

【ヒステリア/デフ・レパード】
【シュガー・オン・ミー/デフ・レパード】
【アーマゲドン/デフ・レパード】
【ラヴ・バイツ/デフ・レパード】
【スウィート・チャイルド・オブ・マイン/ガンズ・アンド・ローゼズ】

【ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル/ガンズ・アンド・ローゼズ】
【パラダイス・シティ/ガンズ・アンド・ローゼズ】
【ネイザン・ジョーンズ/バナナラマ】
【ラブ,トゥルース&オネスティ/バナナラマ】
【アイ・ウォント・ユー・バック/バナナラマ】

■アーカイブ 61~90

【パリの空の下/ポール・モーリア】
【イマジン/ジョン・レノン】
【ジェラス・ガイ/ジョン・レノン】
【スターティング・オーヴァー/ジョン・レノン】
【ウーマン/ジョン・レノン】

【スタンド・バイ・ミー/ジョン・レノン】
【マザー/ジョン・レノン】
【ストロベリー・フィールズ・フォーエバー/ザ・ビートルズ】
【ヘルプ!/ザ・ビートルズ】
【ツイスト・アンド・シャウト/ザ・ビートルズ】

【ジョンとヨーコのバラード/ザ・ビートルズ】
【ザット・スピリチュアル・フィーリング/スタイル・カウンシル】
【ザ・ワールド・マスト・カム・トゥギャザー/スタイル・カウンシル】
【エヴリバディズ・オン・ザ・ラン/スタイル・カウンシル】
【シュア・イズ・シュア/スタイル・カウンシル】

【ストーリー・オブ・サムワンズ・シュー/スタイル・カウンシル】
【告白1,2,3/スタイル・カウンシル】
【ホワイ・アイ・ウェント・ミッシング/スタイル・カウンシル】
【チェンジング・オブ・ザ・ガード/スタイル・カウンシル】
【トップ・ピープルズ・ヘルス・ファーム/スタイル・カウンシル】

【ポップ・グループの告白/スタイル・カウンシル】
【イッツ・ア・ヴェリー・ディープ・シー/スタイル・カウンシル】
【シー・スルー・イット・オール・アウェイ/スタイル・カウンシル】
【ユー・ハヴ・プレイスド・ア・チル・イン・マイ・ハート/ユーリズミックス】
【アイ・ニード・ア・マン/ユーリズミックス】

【恋をあなたに/アニー・レノックス&アル・グリーン】
【ハウ・メン・アー/アズテック・カメラ】
【サムホェア・イン・マイ・ハート/アズテック・カメラ】
【ワーキング・イン・ア・ゴールドマイン/アズテック・カメラ】
【ディープ・アンド・ワイド・アンド・トール/アズテック・カメラ】

■アーカイブ 91~120

【イングリッシュマン・イン・ニューヨーク/スティング】
【フラジャイル/スティング】
【孤独なダンス/スティング】
【ブルー・マンデー 1988/ニュー・オーダー】
【ファイン・タイム/ニュー・オーダー】

【アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン/エルトン・ジョン】
【クレイジー・フォー・ユア・ラヴ/ビージーズ】
【ムシャンガ/TOTO】
【ストップ・ラヴィング・ユー/TOTO】
【パメラ/TOTO】

【ルック・アウェイ/シカゴ】
【アイ・ドント・ウォナ・リヴ・ウィズアウト・ユア・ラヴ/シカゴ】
【ホワット・カインド・オヴ・マン・ウッド・アイ・ビー/シカゴ】
【ユア・ノット・アロウン/シカゴ】
【ワン・グッド・ウーマン/ピーター・セテラ】

【ハレルヤ/マイケル・フォーチュナティ】
【ホット・ホット・ホット!!!/ザ・キュアー】
【ヘブン・イン・マイ・ハンズ/レベル42】
【ドリーミング/オーケストラル・マヌヴァーズ・イン・ザ・ダーク】
【Kiss/アート・オブ・ノイズ featuring トム・ジョーンズ】

【アルファベット/プリンス】
【グラム・スラム/プリンス】
【アイ・ウィッシュ・ユー・ヘヴン/プリンス】
【KISS/プリンス】
【ラヴァー・イン・ミー/シーナ・イーストン】

【ハート/ペット・ショップ・ボーイズ】
【ドミノ・ダンシング/ペット・ショップ・ボーイズ】
【レフト・トゥ・マイ・オウン・ディヴァイセズ/ペット・ショップ・ボーイズ】
【イッツ・オーライト/ペット・ショップ・ボーイズ】
【オール・ザット・マネー・ウォンツ/ザ・サイケデリック・ファーズ】

■アーカイブ 121~150

【イン・ジ・エア・トゥナイト/フィル・コリンズ】
【ア・グルーヴィー・カインド・オブ・ラブ/フィル・コリンズ】
【トゥー・ハーツ/フィル・コリンズ】
【ストーミー・ラヴ/ボーイ・ミーツ・ガール】
【スター・トゥ・フォール/ボーイ・ミーツ・ガール】

【セイ・ユー・ウィル/フォリナー】
【ウィズアウト・ユー/フォリナー】
【ハート・ターンズ・トゥ・ストーン/フォリナー】
【スタンド・ビサイド・ミー/カンサス】
【ラブ・イズ・ア・ブリッジ/リトル・リバー・バンド】

■【ディザイアー/U2】
【ワン・トゥリー・ヒル/U2】
【ラヴ・カムズ・トゥ・タウン/U2 with B.B.キング】
【オール・アイ・ウォント・イズ・ユー/U2】
【エンジェル・オブ・ハーレム/U2】

【リズム・オブ・ラブ/スコーピオンズ】
【ラブ・オン・ザ・ラン/スコーピオンズ】
【ウィ・レット・イット・ロック/スコーピオンズ】
【パッション・ルールズ・ザ・ゲーム/スコーピオンズ】
【ビリーヴ・イン・ラブ/スコーピオンズ】

【ドント・ストップ・アット・ザ・トップ/スコーピオンズ】
【メディア・オーバーキル/スコーピオンズ】
【キャン・アイ・プレイ・ウィズ・マッドネス/アイアン・メイデン】
【ジ・イーヴル・ザット・メン・ドゥ/アイアン・メイデン】
【透視能力者/アイアン・メイデン】

【インフィニット・ドリームス/アイアン・メイデン】
【ムーンチャイルド/アイアン・メイデン】
【ザ・プロフェシー/アイアン・メイデン】
【第七の予言/アイアン・メイデン】
【オンリー・ザ・グッド・ダイ・ヤング/アイアン・メイデン】

■アーカイブ 151~180

【ミスター・マニック&シスター・クール/シャカタク】
【タイム・オブ・マイ・ライフ/シャカタク】
【サムシング・スペシャル/シャカタク】
【ネバー・ストップ・ユア・ラブ/シャカタク】
【スロー・ダンシング/シャカタク】

【ダ・マカニ・スイート/シャカタク】
【アイランド・ガール/シャカタク】
【ラン・ウィズ・ザ・タイド/シャカタク】
【シー・ドリーミン/シャカタク】
【アイズ・オブ・ザ・シー/シャカタク】

【エクサイル(流浪)/エンヤ】
 【C/W オン・ユア・ショア】
 【C/W ウォーターマーク】
 【C/W リヴァー】
【ナ・ラハ・ギィアル・モイゲ/エンヤ】
【イヴニング・フォールズ/エンヤ】
【ストームス・イン・アフリカ/エンヤ】
【オリノコ・フロウ/エンヤ】

【もう話したくない/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
【ラブ・イズ・ヒア・ホエア・アイ・リブ/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
【ジーズ・アーリー・デイズ/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
【アイ・オールウェイズ・ワズ・ユア・ガール/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
【オックスフォード・ストリート/エヴリシング・バット・ザ・ガール】

【グッドバイ・サンデー/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
【ブルー・ムーン・ローズ/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
【ティアーズ・オール・オーバー・タウン/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
【ロンサム・フォー・ア・プレイス・アイ・ノウ/エヴリシング・バット・ザ・ガール】
【エプロン・ストリングス/エヴリシング・バット・ザ・ガール】

【クロス・マイ・ハート/エイス・ワンダー】
【モンマルトルの森/エイス・ワンダー】
【ベイビー・ベイビー/エイス・ワンダー】
【ユー・ケイム/キム・ワイルド】
【イフ・アイ・キャント・ハヴ・ユー/キム・ワイルド】

■アーカイブ 181~210

【カーズ・アンド・ガールズ/プリファブ・スプラウト】
【ヘイ・マンハッタン!/プリファブ・スプラウト】
【ナイチンゲイル/プリファブ・スプラウト】
【ゴールデン・カーフ/プリファブ・スプラウト】
【ザ・キング・オブ・ロックン・ロール/プリファブ・スプラウト】

【アイ・リメンバー・ザット/プリファブ・スプラウト】
【スープ・キッチンの女神/プリファブ・スプラウト】
【ナンシー/プリファブ・スプラウト】
【エンチャンテッド/プリファブ・スプラウト】
【コーリング・ユー(バグダッド・カフェ のテーマ)/シルヴェッタ・スティール】

【ラヴ・イズ・ストロンガー・ザン・プライド/シャーデー】
【ナッシング・キャン・カム・ビトウィーン・アス/シャーデー】
【キープ・ルッキング/シャーデー】
【ハウント・ミー/シャーデー】
【クリーン・ハート/シャーデー】

【パラダイス/シャーデー】
【アイ・ネバー・ソート・アイド・シー・ザ・ディ/シャーデー】
【ギブ・イット・アップ/シャーデー】
【ターン・マイ・バック・オン・ユー/シャーデー】
【ルイス・キャロルの小説のように/イザベル・アンテナ】

【未来は聞かないで/イザベル・アンテナ】
【メモリーズ/イザベル・アンテナ】
【タイム・トゥ・ワーク/イザベル・アンテナ】
【ニューヨークの一日/イザベル・アンテナ】
【夜の光/イザベル・アンテナ】

【やさしくエモーション/ホイットニー・ヒューストン】
【ブロークン・ハート/ホイットニー・ヒューストン】
【愛がすべてを/ホイットニー・ヒューストン】
【ワン・モーメント・イン・タイム/ホイットニー・ヒューストン】
【この愛にすべてを/ロバート・パーマー】

■アーカイブ 211~240

【アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ/デュラン・デュラン】
【オール・シー・ウォンツ・イズ/デュラン・デュラン】
【ドゥ・ユー・ビリーヴ・イン・シェイム?/デュラン・デュラン】
【ビッグ・シング/デュラン・デュラン】
【トゥー・レイト・マレーネ/デュラン・デュラン】

【エブリシング・ユア・ハート・デザイアー/ダリル・ホール&ジョン・オーツ】
【ミスド・オポチュニティー/ダリル・ホール&ジョン・オーツ】
【ダウンタウン・ライフ/ダリル・ホール&ジョン・オーツ】
【ファイナル・アイズ/イエス】
【ペアレンツ・ジャスト・ドント・アンダスタンド/ウィル・スミス】

【キャント・ステイ・アウェイ・フロム・ユー/グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン】
【エニシング・フォー・ユー/グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン】
【1.2.3/グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン】
【恋は急がず/カイリー・ミノーグ】
【愛が止まらない/カイリー・ミノーグ】

【アンド・カウント・2・テン/デッド・オア・アライヴ】
【ギヴ・イット・バック/デッド・オア・アライヴ】
【カム・ホーム/デッド・オア・アライヴ】
【ボーイフレンド/デッド・オア・アライヴ】
【フォービドゥン・ラヴァー/デッド・オア・アライヴ】

【キャリー・オン/デッド・オア・アライヴ】
【ゲット・アウト・オヴ・マイ・ハウス/デッド・オア・アライヴ】
【キッキング・マイ・ハート・アラウンド/デッド・オア・アライヴ】
【ドント・セイ・グッドバイ/デッド・オア・アライヴ】
【ラヴ・トーイ/デッド・オア・アライヴ】

【アイ・ウィント・ユー・ソー・バッド/ハート】
【アイル・セット・ユー・フリー/バングルス】
【ビー・ウィズ・ユー/バングルス】
【イン・ユア・ルーム/バングルス】
【胸いっぱいの愛/バングルス】

■アーカイブ 241~270

【ロール・ウィズ・イット/スティーヴ・ウィンウッド】
【トーキング・バック・トゥ・ザ・ナイト/スティーヴ・ウィンウッド】
【ドント・ユー・ノウ・ホワット・ザ・ナイト・キャン・ドゥ?/スティーヴ・ウィンウッド】
【ハーツ・オン・ファイアー/スティーヴ・ウィンウッド】
【ホールディング・オン/スティーヴ・ウィンウッド】

【キャント・テル・ミー・ノー/ロッド・スチュワート】
【クレイジー・アバウト・ハー/ロッド・スチュワート】
【フォーエヴァー・ヤング/ロッド・スチュワート】
【ロスト・イン・ユー/ロッド・スチュワート】
【ホールド・ミー・イン・ユア・アームズ/リック・アストリー】

【ドント・セイ・グッドバイ/リック・アストリー】
【トゥゲザー・フォーエヴァー/リック・アストリー】
【ストロング・ストロング・マン/リック・アストリー】
【シー・ウォント・トゥ・ダンス・ウィズ・ミー/リック・アストリー】
【テイク・ミー・トゥ・ユア・ハート/リック・アストリー】

【ギヴィング・アップ・オン・ラブ/リック・アストリー】
【エイント・トゥー・プラウド・トゥ・ベッグ/リック・アストリー】
【ギヴ・ユー・アップ/リック・アストリー】
【デビル・インサイド/インエクセス】
【ニュー・センセーション/インエクセス】

【ニード・ユー・トゥナイト/インエクセス】
【ネバー・ティアー・アス・アパート/インエクセス】
【ワイルド・ワイルド・ウェスト/エスケイプ・クラブ】
【ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイツ/リチャード・マークス】
【ザ・フレイム/チープ・トリック】

【ホール・イン・マイ・ハート/シンディ・ローパー】
【フーリッシュ・ビート/デビー・ギブソン】
【思い出に抱かれて/ティファニー】
【ハッピー・エヴァー・アフター/ジュリア・フォーダム】
【ショウ・ミー/カバー・ガールズ】

■アーカイブ 271~300

【シルエット/ケニー・G】
【ザ・ベスト・フォー・ラスト/ケニー・G】
【アゲインスト・ドクターズ・オーダー/ケニー・G】
【パステル/ケニー・G】
【サマー・ソング/ケニー・G】

【レット・ゴー/ケニー・G】
【ホーム/ケニー・G】
【貿易風/ケニー・G】
【デザイア/トーク・トーク】
【アイ・ビリーヴ・イン・ユー/トーク・トーク】

【フラジャイル/ハーブ・アルパート】
【変わらぬ想い/ジョージ・ベンソン】
【ドント・ウォーリー,ビー・ハッピー/ボビー・マクファーリン】
【バンボレイオ/ジプシー・キングス】
【ターン・イット・イントゥ・ラヴ/ヘイゼル・ディーン】

【レッド・レッド・ワイン/UB40】
【ウィッシング・ウェル/テレンス・トレント・ダービー】
【ユア・ママ・ドント・ダンス/ポイズン】
【ナッシン・バット・ア・グッド・タイム/ポイズン】
【フォーレン・エンジェル/ポイズン】

【エヴリ・ローズ・ハズ・イッツ・ソーン/ポイズン】
【アナーキー・イン・ザ・U.K./メガデス】
【アイ・ウォント・アウト/ハロウィン】
【マーチ・オブ・タイム/ハロウィン】
【イーグル・フライ・フリー/ハロウィン】

【マイ・プリロガティヴ/ボビー・ブラウン】
【グッド・ライフ/インナー・シティ】
【ビッグ・ファン/インナー・シティ】
【キャント・ゲット・イナフ/リズ・トーレス featuring エドワード・クロスビー】
【愛は翼に乗って/ベット・ミドラー】

■アーカイブ 301~330

【シーム・フロム・S-Express/S-Express】
【ヨー・ヨー・ゲット・ファンキー/ファースト・エディー】
【レッツ・ゴー(ドント・ユー・ウォント・サム・モア)/ファースト・エディー】
【ディス・イズ・アシッド/モーリス】
【ワーク・イット・トゥ・ザ・ボーン/LNR】

【パンプ・アップ・シカゴ/ミスター・リー】
【ピンク・キャデラック/ナタリー・コール】
【キャン・ユー・パーティー/ロイヤル・ハウス】
【ジャック・トゥ・ザ・サウンド・オブ・ジ・アンダーグラウンド/ヒットハウス】
【明日へのハイウェイ/ビリー・オーシャン】

【シーズン・チェンジ/エクスポゼ】
【ベイビー,アイ・ラヴ・ユア・ウェイ/フリーバード・メドレー(フリー・ベイビー)/ウィル・トゥ・パワー】
【ココモ/ザ・ビーチ・ボーイズ】
【オン・ザ・ビーチ/クリス・レア】
【セット・オン・ユー/ジョージ・ハリスン】

【ハートビート(マイアミ・バイス)/ドン・ジョンソン】
【ザ・ブラッド・ザット・ムービーズ・ザ・ボディ/a-ha】
【タチー!/a-ha】
【ユ-・アー・ザ・ワン/a-ha】
【ステイ・オン・ジーズ・ローズ/a-ha】

【レット・イット・スノウ/ヴォーン・モンロー】
【フィール・バッド/シンプリー・レッド】
【マイ・レディ・ブルー/エリック・セラ】
【リアル・シング/ボビー・コールドウェル】
【ステイ・ウィズ・ミー/ボビー・コールドウェル】

【ハート・オブ・マイン/ボビー・コールドウェル】
【セイング・イッツ・オーヴァー/ボビー・コールドウェル】
【ネクスト・タイム/ボビー・コールドウェル】
【オール・オア・ナッシング・アット・オール/ボビー・コールドウェル】
【イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ/ボビー・コールドウェル】

■アーカイブ 331~360

【カム・トゥ・ミー/ボビー・コールドウェル】

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