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【1979年(昭和54年)】懐かしの名曲・ヒット曲ランキング100|胸がきゅっとなる昭和の思い出とあの頃の音楽

2017/11/05

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とろ
テレビやラジオから流れてきたあのメロディーが、ふとした瞬間に胸をきゅっと締めつける——1979年(昭和54年)は、昭和ポップスが輝きを放ち、日々の暮らしに音楽が寄り添っていた時代です
懐かしい歌声や当時のヒット曲を思い出すと、あの頃の景色や気持ちがそっとよみがえる方も多いのではないでしょうか
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もも
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もこ
1979年(昭和54年)は、心に残る名曲が次々と生まれた、昭和ポップスの魅力があふれる一年でした
「昭和54年」といえば、「ゴダイゴ」がヒット曲を連発していたころだよね
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ハナ
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メイ
懐かしいメロディーを聴くと、当時の景色や気持ちがふっとよみがえる——そんな“胸がきゅっとなる”瞬間を思い出しながら、1979年のヒット曲ランキング100を一緒に振り返ってみましょう
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たま
1979年(昭和54年)は、昭和ポップスの黄金期の入口であり、それ以前からの「テレビ・ラジオ文化」「昭和の香り」が色濃い年ですが、人々の趣味嗜好や文化的に大きな変化があった1970年代から1980年代への過渡期でもあり、アーティストの入れ替わりが本格化した年でもありましたね
そういえば、「テレビで見ない日はない」とか、「曲が聞こえてこない日はない」と言われ、日本全国を一色に塗りつぶしてしまうほどの勢いを持っていた「ピンク・レディー」が、急に大失速してしまいましたよね
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すず
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ミント
それと入れ替わるように、「ゴダイゴ」が「ガンダーラ」「Monkey Magic」「ビューティフル・ネーム」「銀河鉄道999」のシングル4曲をすべて年間20位以内にランクインさせ、立て続けに大ヒットを飛ばして、「社会現象」とまで言われました
ほかにも、「サザンオールスターズ」が、「勝手にシンドバッド」「気分しだいで責めないで」「いとしのエリー」「思い過ごしも恋のうち」「C調言葉に御用心」という、1978年(昭和53年)からの連続したヒットで、大注目されていた年でもありました
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ミミ
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あんこ
洋楽の分野では、「ドナ・サマー」「ビージーズ」などによる「第二次ディスコブーム」が、1970年代最後の「洋楽ブーム」となっています
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メイ
この記事では、1979年に大人気だった「ヒットソング」をなつかしく思う方のために、1979年のヒット曲ランキング100やこの年の注目曲をまとめて紹介します
この年の出来事や「日本や世界の音楽事情」、放映が始まった「テレビ番組」や公開された「映画」などについても、話題にしてみたいとおもいます
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ハル
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もも
昭和の思い出がふわりと蘇る名曲たちとともに、あの頃の音楽の世界をゆっくりと振り返ってみてくださいね

この記事を読んでほしい人

  • 「1979年」に人気のあった「ヒットソング」「注目曲」「アーティスト」が知りたい人
  • 「1979年」にあった芸能界や音楽界のトピックが気になる人
  • 「1979年」に世の中で起こった主な出来事を振り返りたい人
  • 「1979年」の「年間ランキング100位までの曲」や「注目曲」を聴きたくなった人
  • 「1979年」の「テレビ番組」や「封切映画」をなつかしいと思う人

懐かしいあの歌を聴いてみよう blank【レコチョク】 blank 公式サイトはこちら

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1979年(昭和54年)の音楽事情

ピンク・レディー失速

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ひな
「ピンク・レディー」の人気急落については、どうしてそうなったかは諸説ありますが、おおよそ次のようなことのようでした

ピンク・レディー激動

●本人たちの意思とは無関係に、所属事務所の意向で1978年(昭和53年)年末の「紅白歌合戦」を辞退し、裏番組のチャリティ特番「ピンク・レディー 汗と涙の大晦日150分!!」に出演するが視聴率で惨敗となり、NHKからも視聴者からも敵視される下地を作ってしまった。

ただし、この裏番組に関しては視聴率を「8.2%」取っており、当時「大みそかの風物詩」「国民的歌番組」「お化け番組」などと呼ばれた「紅白歌合戦」に対して、かなり「善戦」したのではないかという評価もあるにはある。

「紅白歌合戦」は、現在と違いこの当時芸能界に絶大な影響力を持っていたし、チャリティ番組への出演も逆に視聴者の「反感」と「ひんしゅく」を買うことになった。

特に、一部の視聴者側からは「慈善」「やさしさ」というよりも「偽善」「天狗になっている」と受け取られてしまったようであるが、このあたりのことは「キャンディーズ」とは対照的で、「不運」としかいいようがない。

●1979年(昭和54年)のアメリカ進出のために日本を留守にしている間、日本でのフォロー活動を一切しなかったため、視聴者、特に「ピンク・レディー」の人気を支えていた子供たちが、「ピンク・レディー」の姿を目にしなくなり、興味がほかへ移ってしまった。

また、元々「ピンク・レディー」の2人は、子供たちに人気になりたかったわけではなく、大人の女性として「もっと上の年齢層」にアピールしたいと考えていたようで、ちょうどアメリカ進出と同じころに、「大人向けに」イメージチェンジしたシングルをリリースし始めていた。

このことによって、

1:今までのファンだった「子供たち」と「その親たち」が離れてしまったこと、

2:日本で急いで「新しいファン層」を作らなければいけない時期に渡米して、その間日本をほぼ完全に留守にしたこと、

3:アメリカ進出も次に述べるように「中途半端に終わった」ことなどから、

「今までのファン層」と「狙っていたファン層」を、両方とも取りこぼす結果となる。

●アメリカ進出においては、活動期間は短期間であったものの多くの「ファン」を得て、アメリカの3大ネットワークの1つであるNBCで「主演の冠番組」を獲得するなど、当時の外国人デュオとしては成功を収めたと言える。

ただし、この「成功」についても諸説あり、「ピンク・レディー」のバラエティ番組「PINK LADY SHOW」はアメリカで「史上最悪のTV番組」とも呼ばれ、視聴率の不振によって5回目にして打ち切りとなったとも言われている。

しかし、「アメリカでの知名度を広げられた」という意味では日本人初といえる成功を収めたものの、売り出し方が、よりセックスアピールを前面に出したスタイルであったため、国内での「健康的なお色気」というイメージを損なう恐れがあると判断され、日本ではアメリカにおける「ピンク・レディー」の番組はほとんど報道されなかった。

しかも、日本側ではなぜか「ピンク・レディー」のアメリカ進出が「全くの大失敗」に終わったと印象付けるかのようにメディアで報じられ、「ピンク・レディー」と同時期にアメリカで活動していた「YMO」を持ち上げて、「ピンク・レディー」を叩きに叩いた。

彼女たちが悪いわけではなかったが、確かにアメリカでの仕事は成功とはいいがたい面もあり、契約の関係上、アメリカの代理事務所に現地での仕事を全て丸投げされた形になっていたため、「ピンク・レディー」側が売り出したいイメージではなく、「アメリカで好まれる外国人女性のショースタイル」を押し付けられ、「色物的な扱い」をされていたと言えるかもしれない。

また、語学の準備なども十分になされないままにアメリカ進出が行われ、意味も分からず台本のセリフを丸暗記したそうなのでキチンと会話が通じていたとは思えず、そうしたマネジメント上の「不備」や「出たとこ勝負」が、アメリカでも日本でも「ピンク・レディー」の足を引っ張る大きな一因になった。

また、こうした「アメリカのマーケットにおける長期的な見通しの欠如」だけでなく、アメリカ進出の途中から「国内マーケット重視の営業判断」をマネジメントが下し始めたため、活動途中でのアメリカからの撤退につながっていく。

●ケイは当時、野口五郎と熱愛中で、「ピンク・レディー」の活動にそれ程意欲的ではなくなってきており、本格的なエンターティナーを目指そうとするミーとは、意識の差が生まれていた。

特に、アメリカ進出で過労が重なり、ケイが重度のホームシックにかかってしまい、契約を更新せず帰国となったため、「現地での知名度を上げて」ある程度の成功を収めつつあったアメリカ進出も中途半端な形に終わった。

【ピンク・レディー 紅白の裏番組】⇒

【ピンク・レディー アメリカでの出演番組】⇒

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おはぎ
1979年(昭和54年)には、「ピンク・レディー」は6枚ものシングルをリリースしています
「ジパング」が最高位「4位」、「ピンク・タイフーン(In The Navy)」が最高位「6位」、「波乗りパイレーツ」が最高位「4位」となり、「ジパング」ではとうとう連続「1位」獲得曲が「9曲」で途切れてしまい、また、「波乗りパイレーツ」が「Top10」に入った最後の曲となっています
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レモン

【ジパング/ピンク・レディー】⇒

【ピンク・タイフーン/ピンク・レディー】⇒

【波乗りパイレーツ/ピンク・レディー】⇒

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ハル
アメリカ進出後のシングルでは、「Kiss In The Dark」が最高位「19位」、「マンデー・モナリザ・クラブ」が最高位「14位」、「DO YOUR BEST」が最高位「36位」となり、オリコンでの順位がガクンと下がることになります

【Kiss In The Dark/ピンク・レディー】⇒

【マンデー・モナリザ・クラブ/ピンク・レディー】⇒

【DO YOUR BEST/ピンク・レディー】⇒

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ぽんず
しかし、悪いことばかりではなく、「ジパング」ではオリコン史上初となる「シングルレコード総売上合計枚数1000万枚」を達成しました
この大記録は、2007年(平成19年)に「モーニング娘。」が、「悲しみトワイライト」をリリースして記録を塗り替えるまで、「女性グループ歴代1位」でした
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ララ

【悲しみトワイライト/モーニング娘。】⇒

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こむぎ
また、「Kiss In The Dark」はアメリカの「ビルボード HOT 100」で、総合「37位」の「Top40」ヒットとなりましたが、日本のアーティストで同チャートで「Top40」入りを果たしたことは、1963年(昭和38年)の「上を向いて歩こう/坂本九」以来の快挙となりました

【上を向いて歩こう/坂本九】⇒

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あんみつ
この時まで、全米「ビルボード Hot 100」の「TOP40」以内に入った日本人アーティストは、「坂本九」(「1位」)と「ピンク・レディー」(「37位」)の、2組しかいなかったのです
そうした記録的快挙とは裏腹に、この頃日本では、「ピンク・レディー」の居場所がなくなりつつあったと言えるかもしれません
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とろ
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そら
当時の子供たちも、最近急に「ピンク・レディー」を見なくなったなと、不思議に思っていたはずですが、新しい歌手やミュージシャンがあとからあとから出てくるので、しばらくたつと、そんなことは忘れてしまったのでしょうね

「ゴダイゴ」の快進撃

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ルナ
「ピンク・レディー」と入れ替わるように、快進撃を見せたのは、1975年(昭和50年)に結成された「ゴダイゴ」です
「夏目雅子」主演のテレビ番組「西遊記」の、爆発的な人気と共にブームに火が付き、エンディングテーマだった「ガンダーラ」の人気は、熱狂的とも言えるものになりました
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もも
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ココ
「夏目雅子」は、1985年(昭和60年)に、27歳の若さで惜しくも亡くなってしまいますが、「西遊記」は彼女のお茶の間での人気を決定付けた、代表作の1つとなりましたよね

【ガンダーラ/ゴダイゴ】⇒

【西遊記 夏目雅子主演】⇒

【西遊記2 夏目雅子主演】⇒

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むぎ
「ガンダーラ」以降も、「モンキー・マジック」「ビューティフル・ネーム」「銀河鉄道999」「ホーリー&ブライト」「ポートピア」とヒットを連発し、「社会現象」とまで言われていました

【モンキー・マジック/ゴダイゴ】⇒

【ビューティフル・ネーム/ゴダイゴ】⇒

【はるかな旅へ/ゴダイゴ】⇒

【銀河鉄道999/ゴダイゴ】⇒

【ホーリー&ブライト/ゴダイゴ】⇒

【リターン・トゥ・アフリカ/ゴダイゴ】⇒

【ポートピア/ゴダイゴ】⇒

【ハピネス/タケカワユキヒデ】⇒

フュージョン・ブーム

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きなこ
音楽のブームと言えば、もう1つ挙げておくと、1970年代の後半からじわじわと盛り上がってきた「フュージョン・ブーム」のピークが、1978年(昭和53年)くらいから1980年代前半まで続き、「カシオペア」「ザ・スクエア」「高中正義」などが、注目されていました

【ASAYAKE/カシオペア】⇒

【DOMINO LINE/カシオペア】⇒

【EYES OF THE MIND/カシオペア】⇒

【マジック-IT’S MAGIC/ザ・スクエア】⇒

【脚線美の誘惑/ザ・スクエア】⇒

【TRAVELERS/ザ・スクエア】⇒

【ALL ABOUT YOU/ザ・スクエア】⇒

【マンボNo.5/高中正義】⇒

【Blue Lagoon/高中正義】⇒

「山口百恵」のスゴさ

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さんた
「山口百恵」の人気は相変わらず抜群の安定感でしたが、チャートの順位だけ見ると「おや?」と思いますよね
この年、「山口百恵」は4枚のシングルをリリースしていますが、「美・サイレント」は最高位「4位」、「愛の嵐」は最高位「5位」、「しなやかに歌って」は最高位「8位」、「愛染橋」に至っては最高位「10位」でした
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りん

【美・サイレント/山口百恵】⇒

【愛の嵐/山口百恵】⇒

【しなやかに歌って/山口百恵】⇒

【愛染橋/山口百恵】⇒

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うに
同時代の「ピンク・レディー」や、のちの人気アイドルや人気アーティストたちの印象が強いため、「山口百恵」のオリコン「1位」獲得数も当然のように多いと思っていましたが、意外なことに、引退までに発表した31枚のシングルのうち、オリコンチャート「1位」になったのは実は「4曲」しかありません
1974年の「冬の色」、1976年の「横須賀ストーリー」「パールカラーにゆれて」、1977年の「夢先案内人」がそれですが、連続「1位」獲得数は1976年の2曲連続が最長ですね
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茶々

【冬の色/山口百恵】⇒

【横須賀ストーリー/山口百恵】⇒

【パールカラーにゆれて/山口百恵】⇒

【夢先案内人/山口百恵】⇒

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ナナ
「ピンク・レディー」が連続9曲、1980年代を代表するアイドルである「松田聖子」が連続24曲、「中森明菜」が連続16曲であるのを見ても、けっこう違うのが分かりますね
さらに驚くことに、オリジナルアルバムのオリコン「1位」獲得は1枚もありません
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モカ
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ジジ
しかし、当時の「山口百恵」の人気は圧倒的で安定感もありましたし、「山口百恵」が1970年代を代表するトップ・アーティストだったことは間違いなく、「山口百恵」のスゴサというのは、「キャンディーズ」がそうであったように、オリコン「1位」獲得数とは別のところにあったということかもしれません
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ベル
さて、そんな時代にどんな曲がランキングに入っていたのか、ちょっと見てみることにしましょう
リンク先は、特段の表示がない場合、すべて「YouTube」となっています
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プチ
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くるみ
年間ランキング100位までに入らなかった注目曲は、「ピックアップ」として記事の最後にひとくくりにしてありますので、そちらもぜひ聞いてみてください

1979年(昭和54年)の日本

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【この年の出来事】

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ジジ
さて、1979年(昭和54年)は、どんなことがあった年なんでしょう?
この年は、国際石油資本(メジャー)が対日原油供給の削減を通告し、「第2次オイルショック」が起こっています
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プチ

【第2次オイルショック】⇒

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ココア
また、「アメリカ・ペンシルベニア州のスリーマイル島で発生した原発事故」が話題となりました
「朴正煕韓国大統領が側近に射殺される」という事件も起こっていますが、実は、この1979年(昭和54年)は「インベーダー・ゲーム」が大流行した年でした
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チョコ

【スリーマイル島原発事故】⇒

【朴正煕大統領暗殺】⇒

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ナナ
「インベーダー・ゲーム」ブームはまたたく間に「社会現象」となり、これ以後テレビゲームが急速に普及し、1980年代初頭にはゲーム・センターが乱立することになっていきます

【インベーダー・ゲーム大流行】⇒

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ハナ
当時受験生だった人には、「国公立大で初の全国共通一次試験実施」を覚えているかもしれません

【全国共通一次試験開始】⇒

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チャコ
また、野球ファンの人は「江川卓が阪神と入団契約し、即日、巨人の小林繁とのトレード成立」という「空白の一日」事件で記憶されているでしょう

【江川卓「空白の一日」事件】⇒

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マロン
「千葉県君津市の神野寺でペットのトラ2頭脱走」「木曽御岳山が有史以来初の噴火」「パンダのランランが死ぬ」というニュースで覚えている人もいるかもしれませんね

【千葉県の神野寺でトラ2頭脱走】⇒

【木曽御岳山が大噴火】⇒

【パンダのランランが死ぬ】⇒

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モカ
「日本電気(NEC)がパソコン『PCー8001』発売」「ソニーが『ウォークマン』第1号を発売」「日本電信電話公社(現:NTTグループ)が、東京23区で世界初のセルラー方式自動車電話のサービスを開始」「国鉄のリニアモーターカーが実験で時速504kmを達成」
「松下電器産業(現:パナソニック)が世界初の3倍モード搭載のビデオデッキ『マックロード』を発売」などなど、現在につながる技術が普及を始めた年でもありました
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さんた

【NEC「PCー8001」発売】⇒

【ソニー「ウォークマン」発売】⇒

【電電公社が「セルラー方式自動車電話」】⇒

【国鉄「リニアモーターカー」が500km超】⇒

【3倍モード搭載のビデオデッキ「マックロード」】⇒

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むぎ
面白いところでは「口裂け女」の話が全国に広がったのが、この年です
あれは、いったい何だったんでしょうかね?
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こむぎ

【「口裂け女」の都市伝説】⇒

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ルナ
小学校では、「口裂け女」などの怪談話が、生徒たちを恐怖のどん底に陥れていました

【テレビ番組】

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とろ
テレビドラマでは、「NHK大河ドラマ 草燃える」「連続テレビ小説 マー姉ちゃん」「連続テレビ小説 鮎のうた」「長七郎天下御免」「女たちの忠臣蔵~いのち燃ゆる時~」とか

【NHK大河ドラマ 草燃える】⇒

【連続テレビ小説 マー姉ちゃん】⇒

【連続テレビ小説 鮎のうた】⇒

【長七郎天下御免】⇒

【女たちの忠臣蔵~いのち燃ゆる時~】⇒

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こむぎ
「西部警察 PartI」「噂の刑事トミーとマツ 第1シリーズ」「白バイ野郎ジョン&パンチ」「あさひが丘の大統領」「3年B組金八先生」「俺はあばれはっちゃく」「がんばれ! ベアーズ」「青春諸君!」「探偵物語(松田優作主演)」「西遊記Ⅱ(夏目雅子・堺正章主演)」「超人ハルク」など

【西部警察 PART-I】⇒

【噂の刑事トミーとマツ 第1シリーズ】⇒

【白バイ野郎ジョン&パンチ】⇒

【あさひが丘の大統領】⇒

【3年B組金八先生】⇒

【俺はあばれはっちゃく】⇒

【がんばれ! ベアーズ】⇒

【青春諸君!】⇒

【探偵物語 松田優作主演】⇒

【西遊記Ⅱ 夏目雅子・堺正章主演】⇒

【超人ハルク】⇒

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ハル
この年始まったバラエティー番組は、「クイズ100人に聞きました」「ルックルックこんにちは」「クイズ ヒントでピント」「人生ゲーム ハイ&ロー」などが有名でしょう

【クイズ100人に聞きました】⇒

【ルックルックこんにちは】⇒

【クイズ ヒントでピント】⇒

【人生ゲーム ハイ&ロー】⇒

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とろ
アニメや子供番組では「仮面ライダー(スカイライダー)」「バトルフィーバーJ」「未来ロボ ダルタニアス」「ドラえもん(テレビ朝日系)」「SF西遊記スタージンガーII」「プリンプリン物語」「ベルサイユのばら」などが人気でした

【仮面ライダー スカイライダー】⇒

【バトルフィーバーJ】⇒

【未来ロボ ダルタニアス】⇒

【ドラえもん】⇒

【SF西遊記スタージンガーII】⇒

【プリンプリン物語】⇒

【ベルサイユのばら】⇒

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もも
そして何といっても、「機動戦士ガンダム」(ファースト・ガンダム)の放映開始が、この年の大きなトピックと言えますね

【機動戦士ガンダム】⇒

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おもち
その後、長い期間にわたって、連綿と派生作品が登場するほどの大人気を博し、マンガやアニメーションの世界を飛び越えて大きな影響力と世界的な人気を持った「機動戦士ガンダム」ですが、放映当初はあまり人気がなく、放送予定話数を短くして打ち切りとなっています
なんだか、信じられない感じですね
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チョコ

【懐かしいCM(1979)】⇒

【封切映画】

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そら
1979年(昭和54年)に公開された日本映画は、「悪魔が来りて笛を吹く(西田敏行主演)」「病院坂の首縊りの家(石坂浩二主演)」「金田一耕助の冒険(古谷一行主演)」「乱れからくり」「配達されない三通の手紙」

【悪魔が来りて笛を吹く 西田敏行主演】⇒

【病院坂の首縊りの家 石坂浩二主演】⇒

【金田一耕助の冒険 古谷一行主演】⇒

【乱れからくり】⇒

【配達されない三通の手紙】⇒

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抹茶
「子育てごっこ」「俺たちの交響楽」「限りなく透明に近いブルー」「エーゲ海に捧ぐ」「黄金のパートナー」「天使を誘惑(山口百恵主演)」「ホワイト・ラブ(山口百恵主演)」「神なぜ愛にも国境があるの」「関白宣言」「神のくれた赤ん坊」

【子育てごっこ】⇒

【俺たちの交響楽】⇒

【限りなく透明に近いブルー】⇒

【エーゲ海に捧ぐ】⇒

【黄金のパートナー】⇒

【天使を誘惑 山口百恵主演】⇒

【ホワイト・ラブ 山口百恵主演】⇒

【神なぜ愛にも国境があるの】⇒

【関白宣言】⇒

【神のくれた赤ん坊】⇒

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いくら
「真田幸村の謀略」「日蓮(萬屋錦之介主演)」「あゝ野麦峠」「東京大空襲 ガラスのうさぎ」「夜叉ヶ池」「英霊たちの応援歌 最後の早慶戦」「隠密同心 大江戸捜査網」「戦国自衛隊」

【真田幸村の謀略】⇒

【日蓮 萬屋錦之介主演】⇒

【あゝ野麦峠】⇒

【東京大空襲 ガラスのうさぎ】⇒

【夜叉ヶ池】⇒

【英霊たちの応援歌 最後の早慶戦】⇒

【隠密同心 大江戸捜査網】⇒

【戦国自衛隊】⇒

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ひなた
「白昼の死角」「復讐するは我にあり」「闇の狩人」「その後の仁義なき戦い」「俺達に墓はない」「蘇える金狼」「太陽を盗んだ男」「日本の黒幕」「遠い明日」「処刑遊戯」

【白昼の死角】⇒

【復讐するは我にあり】⇒

【闇の狩人】⇒

【その後の仁義なき戦い】⇒

【俺達に墓はない】⇒

【蘇える金狼】⇒

【太陽を盗んだ男】⇒

【日本の黒幕】⇒

【遠い明日】⇒

【処刑遊戯】⇒

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抹茶
「さらば映画の友よ インディアンサマー」「黄金の犬」「男はつらいよ 翔んでる寅次郎」「男はつらいよ 寅次郎春の夢」「トラック野郎 熱風5000キロ」「トラック野郎 故郷特急便」「スーパーGUNレディ ワニ分署」「ピーマン80」などでしょうか

【さらば映画の友よ インディアンサマー】⇒

【黄金の犬】⇒

【男はつらいよ 翔んでる寅次郎】⇒

【男はつらいよ 寅次郎春の夢】⇒

【トラック野郎 熱風5000キロ】⇒

【トラック野郎 故郷特急便】⇒

【スーパーGUNレディ ワニ分署】⇒

【ピーマン80】⇒

のんびり探偵
とろ
劇場用アニメや子供向け映画では、「ベルサイユのばら」「アルプスの少女ハイジ」「海のトリトン」「銀河鉄道999」「未来少年コナン」「野球狂の詩 北の狼 南の虎」「エースをねらえ!」「がんばれ!!タブチくん!!」「ルパン三世 カリオストロの城」など

【ベルサイユのばら】⇒

【アルプスの少女ハイジ】⇒

【海のトリトン】⇒

【銀河鉄道999】⇒

【未来少年コナン】⇒

【野球狂の詩 北の狼 南の虎】⇒

【エースをねらえ!】⇒

【がんばれ!!タブチくん!!】⇒

【ルパン三世 カリオストロの城】⇒

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キウイ
「怪盗ルパン813の謎」「北極のムーシカミーシカ」「星のオルフェウス」「くるみ割り人形」

【怪盗ルパン813の謎】⇒

【北極のムーシカミーシカ】⇒

【星のオルフェウス】⇒

【くるみ割り人形】⇒

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ぷりん
「東映まんがまつり」「実相寺昭雄監督作品ウルトラマン」「ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団」「ウルトラマン怪獣大決戦」などの作品を、覚えている方もいるかもしれませんね

【東映まんがまつり】⇒

【実相寺昭雄監督作品ウルトラマン】⇒

【ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団】⇒

【ウルトラマン怪獣大決戦】⇒

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もこ
日本で封切された洋画では、「ロッキー2」「天国から来たチャンピオン」「チャンプ」「メーン・イベント」「がんばれ!ベアーズ大旋風 -日本遠征-」「さらば青春の光」

【ロッキー2】⇒

【天国から来たチャンピオン】⇒

【チャンプ】⇒

【メーン・イベント】⇒

【がんばれ!ベアーズ大旋風 -日本遠征-】⇒

【さらば青春の光】⇒

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メル
「インテリア」「ハロウィン」「ハノーバー・ストリート 哀愁の街かど」「アガサ 愛の失踪事件」「ファール・プレイ」「エアポート'80」

【インテリア】⇒

【ハロウィン】⇒

【ハノーバー・ストリート 哀愁の街かど】⇒

【アガサ 愛の失踪事件】⇒

【ファール・プレイ】⇒

【エアポート’80】⇒

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ちょこ
「ディア・ハンター」「新 明日に向って撃て!」「ポセイドン・アドベンチャー2」「チャイナ・シンドローム」「大列車強盗」「007 ムーンレイカー」「マッドマックス」「アルカトラズからの脱出」

【ディア・ハンター】⇒

【新 明日に向って撃て!】⇒

【ポセイドン・アドベンチャー2】⇒

【チャイナ・シンドローム】⇒

【大列車強盗】⇒

【007 ムーンレイカー】⇒

【マッドマックス】⇒

【アルカトラズからの脱出】⇒

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みるく
「宇宙空母ギャラクティカ」「ブルース・リー in グリーン・ホーネット2」「スーパーマン」「エイリアン」「アトランチスの謎」「SF ボディ・スナッチャー」「メテオ」

【宇宙空母ギャラクティカ】⇒

【ブルース・リー in グリーン・ホーネット2】⇒

【スーパーマン】⇒

【エイリアン】⇒

【アトランチスの謎】⇒

【SF ボディ・スナッチャー】⇒

【メテオ】⇒

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さくら
「ドラキュラ(フランク・ランジェラ主演)」「ゾンビ」「ファンタズム」「ドラキュラ都へ行く」「オーメン2 ダミアン」などの映画がありました

【ドラキュラ】⇒

【ゾンビ】⇒

【ファンタズム】⇒

【ドラキュラ都へ行く】⇒

【オーメン2 ダミアン】⇒

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茶々
香港映画では、マイケル・ホイの「Mr.BOO!」「Mr.Boo!インベーダー作戦」「Mr.Boo!ギャンブル大将」、ジャッキー・チェンの「ドランクモンキー 酔拳」「スネーキーモンキー 蛇拳」が有名ですよね

【Mr.BOO!】⇒

【Mr.Boo!インベーダー作戦】⇒

【Mr.Boo!ギャンブル大将】⇒

【ドランクモンキー 酔拳】⇒

【スネーキーモンキー 蛇拳】⇒

年間ヒット曲ランキング ベスト100

■年間1位~10位

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1【夢追い酒/渥美二郎】

2【魅せられて/ジュディ・オング】

3【おもいで酒/小林幸子】

4【関白宣言/さだまさし】

5【北国の春/千昌夫】

6【ガンダーラ/ゴダイゴ】

7【YOUNG MAN(Y.M.C.A.)/西城秀樹】

8【チャンピオン/アリス】

9【みちづれ/牧村三枝子】

10【カメレオン・アーミー/ピンク・レディー】

■年間11位~20位

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11【いとしのエリー/サザンオールスターズ】

【C/W アブダ・カ・ダブラ(TYPE 3)】

12【カリフォルニア・コネクション/水谷豊】

13【HERO~ヒーローになる時、それは今/甲斐バンド】

14【銀河鉄道999/ゴダイゴ】

15【きみの朝/岸田智史】

16【花街の母/金田たつえ】

17【モンキー・マジック/ゴダイゴ】

18【セクシャル・バイオレットNo.1/桑名正博】

19【ビューティフル・ネーム/ゴダイゴ】

20【いい日旅立ち/山口百恵】

■年間21位~30位

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21【アメリカン・フィーリング/サーカス】

22【青葉城恋唄/さとう宗幸】

23【夢想花/円広志】

24【季節の中で/松山千春】

25【燃えろいい女/ツイスト】

26【カサブランカ・ダンディ/沢田研二】

27【おやじの海/村木賢吉】

28【窓/松山千春】

29【ホップ、ステップ、ジャンプ/西城秀樹】

30【夢一夜/南こうせつ】

■年間31位~40位

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31【ダンスに夢中/レイフ・ギャレット】

32【みずいろの雨/八神純子】

33【愛の水中花/松坂慶子】

34【美・サイレント/山口百恵】

【C/W 曼珠沙華】

35【虹とスニーカーの頃/チューリップ】

36【愛の嵐/山口百恵】

37【性(サガ)/ツイスト】

38【親父の一番長い日/さだまさし】

39【夢去りし街角/アリス】

40【君は薔薇より美しい/布施明】

■年間41位~50位

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41【天までとどけ/さだまさし】

42【よせばいいのに/敏いとうとハッピー&ブルー】

43【Y.M.C.A./ヴィレッジ・ピープル】

44【ピンク・タイフーン/ピンク・レディー】

45【微笑の法則~スマイル・オン・ミー~/柳ジョージ&レイニーウッド】

【C/W FENCEの向こうのアメリカ】

46【夜明け/松山千春】

47【OH!ギャル/沢田研二】

48【ジパング/ピンク・レディー】

49【気分しだいで責めないで/サザンオールスターズ】

50【勇気があれば/西城秀樹】

■年間51位~60位

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51【ポーラー・スター/八神純子】

52【波乗りパイレーツ/ピンク・レディー】

53【想い出のスクリーン/八神純子】

54【すきま風/杉良太郎】

55【しなやかに歌って/山口百恵】

56【思い過ごしも恋のうち/サザンオールスターズ】

57【ハピネス/タケカワユキヒデ】

58【忘れてほしい/渥美二郎】

59【たそがれマイ・ラブ/大橋純子】

60【遥かなる恋人へ/西城秀樹】

■年間61位~70位

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61【イン・ザ・ネイビー/ヴィレッジ・ピープル】

62【ウォンテッド/ザ・ドゥーリーズ】

63【恋のサバイバル/布施明】

64【男達のメロディー/SHOGUN】

65【万華鏡/岩崎宏美】

66【よせばいいのに/田辺靖雄】

67【マイレディー/郷ひろみ】

68【港夜景/細川たかし】

69【涙の朝/八代亜紀】

70【ジンギスカン/ジンギスカン】

■年間71位~80位

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71【アイム・セクシー/ロッド・スチュワート】

72【春おぼろ/岩崎宏美】

73【時代遅れの恋人たち/中村雅俊】

74【新宿・みなと町/森進一】

75【与作/北島三郎】

76【ホット・スタッフ/ドナ・サマー】

77【私のハートはストップモーション/桑江知子】

78【とまどいトワイライト/豊島たづみ】

79【安奈/甲斐バンド】

80【感触(タッチ)/甲斐バンド】

■年間81位~90位

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81【LOVE(抱きしめたい)/沢田研二】

82【怪僧ラスプーチン/ボニーM】

83【マスカレード/庄野真代】

84【ブレックファスト・イン・アメリカ/スーパートランプ】

85【サマー・ナイト・シティ/アバ】

86【チキチータ/アバ】

87【他人船/小野由紀子】

88【ミステリー・ナイル/サンディー・オニール】

89【陽はまた昇る/谷村新司】

90【はるかな旅へ/ゴダイゴ】

■年間91位~100位

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91【ほほえみの扉/三浦友和】

【C/W ふりむけば愛】

92【海岸通/イルカ】

93【雨に泣いてる/柳ジョージ&レイニーウッド】

94【ポパイ・ザ・セーラーマン/スピニッヂ・パワー】

95【微笑日記/榊原郁恵】

96【ダンシング・クイーン/アバ】

97【ヴーレ・ヴー/アバ】

98【舟唄/八代亜紀】

99【サンタモニカの風/桜田淳子】

100【たとえば・・・たとえば/渡辺真知子】

この年の注目曲

【邦楽】ピックアップ

注目曲 1~30

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【ドリーム・オブ・ユー〜レモンライムの青い風〜/竹内まりや】

【SEPTEMBER/竹内まりや】

【オリビアを聴きながら/杏里】

【愛染橋/山口百恵】

【追いかけてヨコハマ/中島みゆき】

【りばいばる/中島みゆき】

【あばよ/中島みゆき】

【雨・・・/中島みゆき】

【この空を飛べたら/中島みゆき】

【ルージュ/中島みゆき】

【ヘイ・ダーリン/柳ジョージ&レイニーウッド】

【プリズナー/柳ジョージ&レイニーウッド】

【SOPPO/ツイスト】

【アイム・ア・ロンリー・レディ/アン・ルイス】

【Kiss In The Dark/ピンク・レディー】

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【マンデー・モナリザ・クラブ/ピンク・レディー】

【DO YOUR BEST/ピンク・レディー】

【愛を描いて-LET'S KISS THE SUN-/山下達郎】

【永遠のFULL MOON/山下達郎】

【LET'S DANCE BABY/山下達郎】

【MAKE ME A STAR/ザ・スクェア】

【TAKE ME/カシオペア】

【BLACK JOKE/カシオペア】

【ASAYAKE/カシオペア】

【SPACE ROAD/カシオペア】

【さよなら/オフコース】

【愛を止めないで/オフコース】

【風に吹かれて/オフコース】

【青いエアメイル/松任谷由実】

【帰愁/松任谷由実】

注目曲 31~60

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【最後の春休み/松任谷由実】

【甘い予感/松任谷由実】

【冷たい雨/松任谷由実】

【緑の町に舞い降りて/松任谷由実】

【DESTINY/松任谷由実】

【悲しいほどお天気/松任谷由実】

【MISS KISS/桜田淳子】

【パーティー・イズ・オーバー/桜田淳子】

【LADY/桜田淳子】

【ロンリー・ウルフ/沢田研二】

【お願いD.J./サザンオールスターズ】

【ラチエン通りのシスター/サザンオールスターズ】

【C調言葉に御用心/サザンオールスターズ】

【そして、昼下り/来生たかお】

【あなただけGood Night/来生たかお】

【C/W マイ・ラグジュアリー・ナイト】

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【ワンダフル・モーメント/松崎しげる】

【私だけの十字架/ファウスト・チリアーノ】

【夜霧のシルエット/クロード・チアリ】

【ホーリー&ブライト/ゴダイゴ】

【洋楽】ピックアップ

注目曲 1~30

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【パリの散歩道/ゲイリー・ムーア】

【オネスティ/ビリー・ジョエル】

【ゴー・ウェスト/ヴィレッジ・ピープル】

【僕を止めないで/クイーン】

【愛という名の欲望/クイーン】

【オール・ナイト・ロング/レインボー】

【シンス・ユー・ビーン・ゴーン/レインボー】

【ロスト・イン・ハリウッド/レインボー】

【ロンドン・コーリング/ザ・クラッシュ】

【トレイン・イン・ヴェイン/ザ・クラッシュ】

【ラヴィン・ユー・ベイビー/キッス】

【シュア・ノウ・サムシング/キッス】

【地獄のハイウェイ/AC/DC】

【ダーティ・ホワイト・ボーイ/フォリナー】

【ヘッド・ゲームス/フォリナー】

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【エンジェル・アイズ/ロキシー・ミュージック】

【ダンス・アウェイ/ロキシー・ミュージック】

【シャイン・ラヴ/エレクトリック・ライト・オーケストラ】

【ドント・ブリング・ミー・ダウン/エレクトリック・ライト・オーケストラ】

【ファンキー・タウン/リップス・インク】

【今夜はドント・ストップ/マイケル・ジャクソン】

【ロック・ウィズ・ユー/マイケル・ジャクソン】

【失われた愛の世界/ビージーズ】

【哀愁のトラジディ/ビージーズ】

【ラブ・ユー・インサイド・アウト/ビージーズ】

【孤独のメッセージ/ポリス】

【ミスアンダースタンディング/ジェネシス】

【ロング・ウェイ・フロム・ホーム/ホワイトスネイク】

【ラジオ・スターの悲劇/バグルス】

【ハート・オブ・グラス/ブロンディ】

注目曲 31~60

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【ホワット・ア・フール・ビリーヴス/ドゥービー・ブラザーズ】

【ブギー・ワンダーランド/アース・ウィンド・アンド・ファイアー】

【ギミー!ギミー!ギミー!/アバ】

【愛は魔術師/オリビア・ニュートン=ジョン】

【ローズ/ベット・ミドラー】

【愛を贈れば/スティーヴィー・ワンダー】

【バッド・ガール/ドナ・サマー】

【ノー・ モア・ティアーズ/ドナ・サマー&バーブラ・ストライサンド】

【アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール/ピンク・フロイド】

【グッド・タイムス/シック】

【引き裂かれぬ仲/ザ・ジャム】

【プライヴェイト・ヘル/ザ・ジャム】

【イートン・ライフルズ/ザ・ジャム】

【恋はヒート・ウェイヴ/ザ・ジャム】

【マイ・シャローナ/ザ・ナック】

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【グッドナイト・トゥナイト/ポール・マッカートニー&ウイングス】

【キューバ/ギブソン・ブラザーズ】

【ベイブ/スティクス】

【ロング・ウェイ・ホーム/スーパートランプ】

【ロジカル・ソング/スーパートランプ】

【アイ・ドゥ・ラヴ・ユー/GQ】

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ

あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く

レコチョク

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「レコチョク」は、音楽会社各社が参画する「ダウンロード購入」タイプの音楽配信サービスで、そのため幅広いジャンルにわたってラインナップが豊富であることや、「ハイレゾ配信」も行っており、「ストリーミング(サブスクリプション)」タイプや「CD/DVD」などよりも、「高音質」で聴くこともできます。

「ダウンロード」による「デジタルデータの購入」なので、楽曲のデータを消去してしまわない限りは、人気の「サブスクリプション」(定額料金で多数の楽曲が聴き放題になる)タイプのように、音楽配信が停止になって、いつのまにか聴きたい曲が「聞けなくなってしまう」ようなことがないのがいいところですね!

「自分の好きなアーティストの曲だけをたのしみたい人」「月額料金をずっと取られ続けるのが嫌な人」「聴きたい曲が決まっている人」「曲ごとやアルバムごとにお金を払う、ダウンロードタイプの音楽配信サービスがいい人」「全体の出費を抑えながら音楽を楽しみたい人」「曲のラインナップは豊富な方がいい人」にはおススメ!

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懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ

あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る

Hulu

Hulu

「hulu」は、「コスパ」が非常によく「配信作品数」も多い優秀な「動画配信サービス(VOD)」で、ドラマや映画の配信以外にも「テレビの人気バラエティ番組の見逃し配信」や、「日米英ニュース」「音楽」「ドキュメンタリー」「スポーツ」なども充実しており、そのラインナップには満足する人が多いでしょう。

最新作映画の配信はほとんどなく、最新のドラマも配信されていないものがありますが、「hulu」でしか観られない「オリジナル・コンテンツ」も豊富で、いろいろなデバイスで動画を見ることができるなど、「使いやすさ」と「満足感」「月額コスト」のバランスが高いのが魅力的!

「海外ドラマを見たい人」「見逃してしまったバラエティ番組を楽しみたい人」「近所のレンタル店に行くのが面倒な人」「『定額制の動画配信サービス(SVOD)』と『レンタル型の動画配信サービス(TVOD)』を1つのサービスに集約したい人」「毎月かかるお金は定額の方がいいが、たまには有料作品も見たい人」「とにかくたくさん映画やドラマを見る人」には、非常におススメ!

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あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す

電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める

BookLive!

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「BookLive!」は、世界最大規模の総合印刷会社「凸版印刷」の系列会社が運営する「国内最大級」の「総合電子書籍ストア」で、100万冊以上ラインナップされ「全ジャンル」にわたり品揃えが豊富なことや、「入会時限定50%OFFクーポン」「1日1回クーポンガチャ」「LINE@クーポン」「まとめ買いptバック」などのほか、「ポイント還元」では「Tポイント」「クラブ三省堂ポイント」がもらえるなど、「クーポン」「キャンペーン」「ポイント還元」の充実ぶりは「ネットの口コミ」でも大好評!

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のんびり探偵

のんびり探偵

「ミステリー」「美味しいもの」「癒されるもの」「懐かしいもの」が大好物の「のんびり探偵」です。 「音楽」「テレビ番組」「映画」「読書」「旅行」「神社巡り」「開運」「温泉」「グルメ」などなど、わりと多趣味で好奇心いっぱい。 「ノスタルジー」「レトロ」や「趣味嗜好」を中心にしながら、ちょっとした役立つトピックなども扱っていくつもりです。 これからも「のんびりと」「まったりと」「ゆるやかに」、そして「ゆる~く」生きていきます。

-1970年代の音楽とドラマ
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