1979年(昭和54年)は、サプライズの年だったかもしれません。

あれほどの勢いを持っていた「ピンク・レディー」が急激に大失速したのです。

それと入れ替わるように、「ゴダイゴ」が「ガンダーラ」「Monkey Magic」「ビューティフル・ネーム」「銀河鉄道999」のシングル4曲をすべて年間20位以内にランクインさせ、立て続けに大ヒットを飛ばして、「社会現象」とまで言われました。

ほかにも、「サザンオールスターズ」が、「勝手にシンドバッド」「気分しだいで責めないで」「いとしのエリー」「思い過ごしも恋のうち」「C調言葉に御用心」という、1978年(昭和53年)からの連続したヒットで大注目されていた年でもありました。

洋楽の分野では、「ドナ・サマー」「ビージーズ」などによる「第二次ディスコブーム」が、1970年代最後の「洋楽ブーム」となっています。

この記事では、1979年に大人気だった「ヒット曲」をなつかしく思う方のために、「年間ヒット曲」「その年の注目曲」を中心に、その年の出来事や「日本や世界の音楽事情」、放映が始まった「テレビ番組」や公開された「映画」などについてお話ししてみたいとおもいます。

この記事を読むことで、忘れ得ぬ「1979年という時代」を振り返ってみることができ、その当時の印象に残る記憶をつい昨日のことのように思い起こすことができるようになるかもしれません。

この記事を読んでほしい人

「1979年」に人気のあった「ヒット曲」「注目曲」「アーティスト」が知りたい人

「1979年」にあった芸能界や音楽界のトピックが気になる人

「1979年」に世の中で起こった主な出来事を振り返りたい人

「1979年」の「年間ランキング100位までの曲」や「注目曲」を聴きたくなった人

「1979年」の「テレビ番組」や「封切映画」をなつかしいと思う人

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1979年(昭和54年)の音楽事情

「ピンク・レディー」失速

どうして、そうなったかについては諸説ありますが、おおよそ次のようなことのようでした。

●本人たちの意思とは無関係に、所属事務所の意向で1978年(昭和53年)年末の「紅白歌合戦」を辞退し、裏番組のチャリティ特番「ピンク・レディー 汗と涙の大晦日150分!!」に出演するが視聴率で惨敗となり、NHKからも視聴者からも敵視される下地を作ってしまった。

【ピンク・レディー 紅白の裏番組】⇒

ただし、この裏番組に関しては視聴率を「8.2%」取っており、当時「大みそかの風物詩」「国民的歌番組」「お化け番組」などと呼ばれた「紅白歌合戦」に対して、かなり「善戦」したのではないかという評価もあるにはある。

「紅白歌合戦」は、現在と違いこの当時芸能界に絶大な影響力を持っていたし、チャリティ番組への出演も逆に視聴者の「反感」と「ひんしゅく」を買うことになった。

特に、一部の視聴者側からは「慈善」「やさしさ」というよりも「偽善」「天狗になっている」と受け取られてしまったようであるが、このあたりのことは「キャンディーズ」とは対照的で、「不運」としかいいようがない。

●1979年(昭和54年)のアメリカ進出のために日本を留守にしている間、日本でのフォロー活動を一切しなかったため、視聴者、特に「ピンク・レディー」の人気を支えていた子供たちが、「ピンク・レディー」の姿を目にしなくなり、興味がほかへ移ってしまった。

また、元々「ピンク・レディー」の2人は、子供たちに人気になりたかったわけではなく、大人の女性として「もっと上の年齢層」にアピールしたいと考えていたようで、ちょうどアメリカ進出と同じころに、「大人向けに」イメージチェンジしたシングルをリリースし始めていた。

このことによって、

1:今までのファンだった「子供たち」と「その親たち」が離れてしまったこと、

2:日本で急いで「新しいファン層」を作らなければいけない時期に渡米して、その間日本をほぼ完全に留守にしたこと、

3:アメリカ進出も次に述べるように「中途半端に終わった」ことなどから、

「今までのファン層」と「狙っていたファン層」を両方とも取りこぼす結果となる。

●アメリカ進出においては、活動期間は短期間であったものの多くの「ファン」を得て、アメリカの3大ネットワークの1つであるNBCで「主演の冠番組」を獲得するなど、当時の外国人デュオとしては成功を収めたと言える。

ただし、この「成功」についても諸説あり、「ピンク・レディー」のバラエティ番組「PINK LADY SHOW」はアメリカで「史上最悪のTV番組」とも呼ばれ、視聴率の不振によって5回目にして打ち切りとなったとも言われている。

【ピンク・レディー アメリカでの出演番組】⇒

しかし、「アメリカでの知名度を広げられた」という意味では日本人初といえる成功を収めたものの、売り出し方が、よりセックスアピールを前面に出したスタイルであったため、国内での「健康的なお色気」というイメージを損なう恐れがあると判断され、日本ではアメリカにおける「ピンク・レディー」の番組はほとんど報道されなかった。

しかも、日本側ではなぜか「ピンク・レディー」のアメリカ進出が「全くの大失敗」に終わったと印象付けるかのようにメディアで報じられ、「ピンク・レディー」と同時期にアメリカで活動していた「YMO」を持ち上げて、「ピンク・レディー」を叩きに叩いた。

彼女たちが悪いわけではなかったが、確かにアメリカでの仕事は成功とはいいがたい面もあり、契約の関係上、アメリカの代理事務所に現地での仕事を全て丸投げされた形になっていたため、「ピンク・レディー」側が売り出したいイメージではなく、「アメリカで好まれる外国人女性のショースタイル」を押し付けられ、「色物的な扱い」をされていたと言えるかもしれない。

また、語学の準備なども十分になされないままにアメリカ進出が行われ、意味も分からず台本のセリフを丸暗記したそうなのでキチンと会話が通じていたとは思えず、そうしたマネジメント上の「不備」や「出たとこ勝負」が、アメリカでも日本でも「ピンク・レディー」の足を引っ張る大きな一因になった。

また、こうした「アメリカのマーケットにおける長期的な見通しの欠如」だけでなく、アメリカ進出の途中から「国内マーケット重視の営業判断」をマネジメントが下し始めたため、活動途中でのアメリカからの撤退につながっていく。

●ケイは当時、野口五郎と熱愛中で、「ピンク・レディー」の活動にそれ程意欲的ではなくなってきており、本格的なエンターティナーを目指そうとするミーとは、意識の差が生まれていた。

特に、アメリカ進出で過労が重なり、ケイが重度のホームシックにかかってしまい、契約を更新せず帰国となったため、「現地での知名度を上げて」ある程度の成功を収めつつあったアメリカ進出も中途半端な形に終わった。

1979年(昭和54年)には、「ピンク・レディー」は6枚ものシングルをリリースしています。

「ジパング」が最高位「4位」、「ピンク・タイフーン(In The Navy)」が最高位「6位」、「波乗りパイレーツ」が最高位「4位」となり、「ジパング」ではとうとう連続「1位」獲得曲が「9曲」で途切れてしまい、また、「波乗りパイレーツ」が「Top10」に入った最後の曲となっています。

【ジパング/ピンク・レディー】⇒

【ピンク・タイフーン/ピンク・レディー】⇒

【波乗りパイレーツ/ピンク・レディー】⇒

アメリカ進出後のシングルでは、「Kiss In The Dark」が最高位「19位」、「マンデー・モナリザ・クラブ」が最高位「14位」、「DO YOUR BEST」が最高位「36位」となり、オリコンでの順位がガクンと下がることになります。

【Kiss In The Dark/ピンク・レディー】⇒

【マンデー・モナリザ・クラブ/ピンク・レディー】⇒

【DO YOUR BEST/ピンク・レディー】⇒

しかし、悪いことばかりではなく、「ジパング」ではオリコン史上初となる「シングルレコード総売上合計枚数1000万枚」を達成しました。

この大記録は、2007年(平成19年)に「モーニング娘。」が「悲しみトワイライト」をリリースして記録を塗り替えるまで「女性グループ歴代1位」でした。

【悲しみトワイライト/モーニング娘。】⇒

また、「Kiss In The Dark」はアメリカの「ビルボード HOT 100」で総合「37位」の「Top40」ヒットとなりましたが、日本のアーティストで同チャートで「Top40」入りを果たしたのは、1963年(昭和38年)の「上を向いて歩こう/坂本九」以来の快挙となりました。

【上を向いて歩こう/坂本九】⇒

この時まで、全米「ビルボード Hot 100」の「TOP40」以内に入った日本人アーティストは「坂本九」(「1位」)と「ピンク・レディー」(「37位」)の2組しかいなかったのです。

そうした記録的快挙とは裏腹に、この頃日本では「ピンク・レディー」の居場所がなくなりつつあったと言えるかもしれません。

当時、まだ子供だった私も、急に「ピンク・レディー」を見なくなったなと不思議に思っていましたが、新しい歌手やミュージシャンがあとからあとから出てくるので、しばらくたつとそんなこと忘れてしまいました。

「ゴダイゴ」の快進撃

「ピンク・レディー」と入れ替わるように、快進撃を見せたのは「ゴダイゴ」です。

「夏目雅子」主演のテレビ番組「西遊記」の爆発的な人気と共にブームに火が付き、主題歌だった「ガンダーラ」の人気は熱狂的とも言えるものでした。

【ガンダーラ/ゴダイゴ】⇒

【西遊記 夏目雅子主演】⇒

【西遊記2 夏目雅子主演】⇒

「ガンダーラ」以降も「モンキー・マジック」「ビューティフル・ネーム」「銀河鉄道999」「ホーリー&ブライト」「ポートピア」とヒットを連発し、「社会現象」とまで言われました。

【モンキー・マジック/ゴダイゴ】⇒

【ビューティフル・ネーム/ゴダイゴ】⇒

【はるかな旅へ/ゴダイゴ】⇒

【銀河鉄道999/ゴダイゴ】⇒

【ホーリー&ブライト/ゴダイゴ】⇒

【リターン・トゥ・アフリカ/ゴダイゴ】⇒

【ポートピア/ゴダイゴ】⇒

【ハピネス/タケカワユキヒデ】⇒

フュージョン人気が頂点に

ブームと言えばもう1つ、1970年代の後半からじわじわと盛り上がってきた「フュージョン・ブーム」のピークが、1978年(昭和53年)くらいから1980年代前半まで続き、「カシオペア」「ザ・スクエア」「高中正義」などが注目されていました。

【ASAYAKE/カシオペア】⇒

【DOMINO LINE/カシオペア】⇒

【EYES OF THE MIND/カシオペア】⇒

【マジック-IT’S MAGIC/ザ・スクエア】⇒

【脚線美の誘惑/ザ・スクエア】⇒

【TRAVELERS/ザ・スクエア】⇒

【ALL ABOUT YOU/ザ・スクエア】⇒

【マンボNo.5/高中正義】⇒

【Blue Lagoon/高中正義】⇒

「山口百恵」のスゴさ

「山口百恵」の人気は相変わらず抜群の安定感でしたが、チャートの順位だけ見ると「おや?」と思います。

この年「山口百恵」は4枚のシングルをリリースしていますが、「美・サイレント」は最高位「4位」、「愛の嵐」は最高位「5位」、「しなやかに歌って」は最高位「8位」、「愛染橋」に至っては最高位「10位」でした。

【美・サイレント/山口百恵】⇒

【愛の嵐/山口百恵】⇒

【しなやかに歌って/山口百恵】⇒

【愛染橋/山口百恵】⇒

同時代の「ピンク・レディー」や、のちの人気アイドルや人気アーティストたちの印象が強いため、「山口百恵」のオリコン「1位」獲得数も当然のように多いと思っていましたが、意外なことに、引退までに発表した31枚のシングルのうち、オリコンチャート「1位」になったのは実は「4曲」しかありません。

1974年の「冬の色」、1976年の「横須賀ストーリー」「パールカラーにゆれて」、1977年の「夢先案内人」がそれですが、連続「1位」獲得数は1976年の2曲連続が最長です。

【冬の色/山口百恵】⇒

【横須賀ストーリー/山口百恵】⇒

【パールカラーにゆれて/山口百恵】⇒

【夢先案内人/山口百恵】⇒

「ピンク・レディー」が連続9曲、1980年代を代表するアイドルである「松田聖子」が連続24曲、「中森明菜」が連続16曲であるのを見ても、けっこう違うのが分かります。

さらに驚くことに、オリジナルアルバムのオリコン「1位」獲得は1枚もありません。

しかし、当時の「山口百恵」の人気は圧倒的で安定感もありましたし、「山口百恵」が1970年代を代表するトップ・アーティストだったことは間違いなく、「山口百恵」のスゴサというのは、「キャンディーズ」がそうであったように、オリコン「1位」獲得数とは別のところにあったということかもしれません。

さて、そんな時代にどんな曲がランキングに入っていたのか、ちょっと見てみることにしましょう。(リンク先はすべてYouTubeとなっています)

例によって年間ランキング100位までに入らなかった注目曲は「ピックアップ」として記事の最後にひとくくりにしてありますので、そちらもぜひ聞いてみてください。

【1978年ヒット曲】昭和53年ヒットランキング100

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1979年(昭和54年)の日本

【この年の出来事】

 さて、1979年(昭和54年)は、どんなことがあった年なんでしょう?

この年は、国際石油資本(メジャー)が対日原油供給の削減を通告し、「第2次オイルショック」が起こっています。

【第2次オイルショック】⇒

また、「アメリカ・ペンシルベニア州のスリーマイル島で発生した原発事故」が話題となりました。「朴正煕韓国大統領が側近に射殺される」という事件も起こっていますが、実は、この1979年(昭和54年)は「インベーダー・ゲーム」が大流行した年でした。

【スリーマイル島原発事故】⇒

【朴正煕大統領暗殺】⇒

「インベーダー・ゲーム」ブームはまたたく間に「社会現象」となり、これ以後テレビゲームが急速に普及し、1980年代初頭にはゲーム・センターが乱立することになっていきます。

【インベーダー・ゲーム大流行】⇒

当時受験生だった人には「国公立大で初の全国共通一次試験実施」を覚えているかもしれません。

【全国共通一次試験開始】⇒

また、野球ファンの人は「江川卓が阪神と入団契約し、即日、巨人の小林繁とのトレード成立」という「空白の一日」事件で記憶されているでしょう。

【江川卓「空白の一日」事件】⇒

「千葉県君津市の神野寺でペットのトラ2頭脱走」「木曽御岳山が有史以来初の噴火」「パンダのランランが死ぬ」というニュースで覚えている人もいるかもしれませんね。いないかな。

【千葉県の神野寺でトラ2頭脱走】⇒

【木曽御岳山が大噴火】⇒

【パンダのランランが死ぬ】⇒

「日本電気(NEC)がパソコン『PCー8001』発売」「ソニーが『ウォークマン』第1号を発売」「日本電信電話公社(現:NTTグループ)が、東京23区で世界初のセルラー方式自動車電話のサービスを開始」「国鉄のリニアモーターカーが実験で時速504kmを達成」「松下電器産業(現:パナソニック)が世界初の3倍モード搭載のビデオデッキ『マックロード』を発売」などなど、現在につながる技術が普及を始めた年でもありました。

【NEC「PCー8001」発売】⇒

【ソニー「ウォークマン」発売】⇒

【電電公社が「セルラー方式自動車電話」】⇒

【国鉄「リニアモーターカー」が500km超】⇒

【3倍モード搭載のビデオデッキ「マックロード」】⇒

面白いところでは「口裂け女」の話が全国に広がったのが、この年です。あれは、いったい何だったんでしょうかね?

【「口裂け女」の都市伝説】⇒

学校では「口裂け女」などの怪談話が、私たち小中学生を恐怖のどん底に陥れていました。

でも、友達の手前、私はぜんぜん怖くないフリをしていたのを覚えています。

いましたよねー、そういうヤツ。

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【テレビ番組】

テレビドラマでは「NHK大河ドラマ 草燃える」「連続テレビ小説 マー姉ちゃん」「連続テレビ小説 鮎のうた」「長七郎天下御免」「女たちの忠臣蔵~いのち燃ゆる時~」

【NHK大河ドラマ 草燃える】⇒

【連続テレビ小説 マー姉ちゃん】⇒

【連続テレビ小説 鮎のうた】⇒

【長七郎天下御免】⇒

【女たちの忠臣蔵~いのち燃ゆる時~】⇒

「西部警察 PartI」「噂の刑事トミーとマツ 第1シリーズ」「白バイ野郎ジョン&パンチ」「あさひが丘の大統領」「3年B組金八先生」「俺はあばれはっちゃく」「がんばれ! ベアーズ」「探偵物語(松田優作主演)」「西遊記Ⅱ(夏目雅子・堺正章主演)」「超人ハルク」など。

【西部警察 PART-I】⇒

【噂の刑事トミーとマツ 第1シリーズ】⇒

【白バイ野郎ジョン&パンチ】⇒

【あさひが丘の大統領】⇒

【3年B組金八先生】⇒

【俺はあばれはっちゃく】⇒

【がんばれ! ベアーズ】⇒

【探偵物語 松田優作主演】⇒

【西遊記Ⅱ 夏目雅子・堺正章主演】⇒

【超人ハルク】⇒

この年始まったバラエティー番組は、「クイズ100人に聞きました」「ルックルックこんにちは」「クイズ ヒントでピント」「人生ゲーム ハイ&ロー」などが有名でしょう。

【クイズ100人に聞きました】⇒

【ルックルックこんにちは】⇒

【クイズ ヒントでピント】⇒

【人生ゲーム ハイ&ロー】⇒

【懐かしいCM(1979)】⇒

アニメや子供番組では「仮面ライダー(スカイライダー)」「バトルフィーバーJ」「未来ロボ ダルタニアス」「ドラえもん(テレビ朝日系)」「SF西遊記スタージンガーII」「プリンプリン物語」「ベルサイユのばら」などが人気でしたが、

【仮面ライダー スカイライダー】⇒

【バトルフィーバーJ】⇒

【未来ロボ ダルタニアス】⇒

【ドラえもん】⇒

【SF西遊記スタージンガーII】⇒

【プリンプリン物語】⇒

【ベルサイユのばら】⇒

何といっても「機動戦士ガンダム」(ファースト・ガンダム)の放映開始が大きなトピックと言えます。

【機動戦士ガンダム】⇒

のちに現在に至るまで連綿と派生作品が登場するほどの大人気を博し、マンガやアニメーションの世界を飛び越えて大きな影響力と世界的な人気を持った「機動戦士ガンダム」ですが、放映当初はあまり人気がなく、放送予定話数を短くして打ち切りとなっています。

なんだか、信じられない感じですね。

私はこの頃は「プラモデル」作りに凝っていましたが、子供だったせいかあんまりうまく作れませんでした。

【プラモデル 制作】⇒

【プラモデル 塗装】⇒

【プラモデル ジオラマ】⇒

今でもたまに「プラモデル」を作りますが、なつかしさいっぱいの良いホビーとなっています。

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【封切映画】

1979年(昭和54年)に公開された日本映画は、「悪魔が来りて笛を吹く(西田敏行主演)」「病院坂の首縊りの家(石坂浩二主演)」「金田一耕助の冒険(古谷一行主演)」「乱れからくり」「配達されない三通の手紙」

【悪魔が来りて笛を吹く 西田敏行主演】⇒

【病院坂の首縊りの家 石坂浩二主演】⇒

【金田一耕助の冒険 古谷一行主演】⇒

【乱れからくり】⇒

【配達されない三通の手紙】⇒

「子育てごっこ」「俺たちの交響楽」「限りなく透明に近いブルー」「エーゲ海に捧ぐ」「黄金のパートナー」「天使を誘惑(山口百恵主演)」「ホワイト・ラブ(山口百恵主演)」「神様なぜ愛にも国境があるの」「関白宣言」「神様のくれた赤ん坊」

【子育てごっこ】⇒

【俺たちの交響楽】⇒

【限りなく透明に近いブルー】⇒

【エーゲ海に捧ぐ】⇒

【黄金のパートナー】⇒

【天使を誘惑 山口百恵主演】⇒

【ホワイト・ラブ 山口百恵主演】⇒

【神様なぜ愛にも国境があるの】⇒

【関白宣言】⇒

【神様のくれた赤ん坊】⇒

「真田幸村の謀略」「日蓮(萬屋錦之介主演)」「あゝ野麦峠」「東京大空襲 ガラスのうさぎ」「夜叉ヶ池」「英霊たちの応援歌 最後の早慶戦」「隠密同心 大江戸捜査網」「戦国自衛隊」

【真田幸村の謀略】⇒

【日蓮 萬屋錦之介主演】⇒

【あゝ野麦峠】⇒

【東京大空襲 ガラスのうさぎ】⇒

【夜叉ヶ池】⇒

【英霊たちの応援歌 最後の早慶戦】⇒

【隠密同心 大江戸捜査網】⇒

【戦国自衛隊】⇒

「白昼の死角」「復讐するは我にあり」「闇の狩人」「その後の仁義なき戦い」「俺達に墓はない」「蘇える金狼」「太陽を盗んだ男」「日本の黒幕」「遠い明日」「処刑遊戯」

【白昼の死角】⇒

【復讐するは我にあり】⇒

【闇の狩人】⇒

【その後の仁義なき戦い】⇒

【俺達に墓はない】⇒

【蘇える金狼】⇒

【太陽を盗んだ男】⇒

【日本の黒幕】⇒

【遠い明日】⇒

【処刑遊戯】⇒

「さらば映画の友よ インディアンサマー」「黄金の犬」「男はつらいよ 翔んでる寅次郎」「男はつらいよ 寅次郎春の夢」「トラック野郎 熱風5000キロ」「トラック野郎 故郷特急便」「スーパーGUNレディ ワニ分署」「ピーマン80」などでしょうか。

【さらば映画の友よ インディアンサマー】⇒

【黄金の犬】⇒

【男はつらいよ 翔んでる寅次郎】⇒

【男はつらいよ 寅次郎春の夢】⇒

【トラック野郎 熱風5000キロ】⇒

【トラック野郎 故郷特急便】⇒

【スーパーGUNレディ ワニ分署】⇒

【ピーマン80】⇒

劇場用アニメや子供向け映画では、「ベルサイユのばら」「アルプスの少女ハイジ」「海のトリトン」「銀河鉄道999」「未来少年コナン」「野球狂の詩 北の狼 南の虎」「エースをねらえ!」「がんばれ!!タブチくん!!」「ルパン三世 カリオストロの城」など。

【ベルサイユのばら】⇒

【アルプスの少女ハイジ】⇒

【海のトリトン】⇒

【銀河鉄道999】⇒

【未来少年コナン】⇒

【野球狂の詩 北の狼 南の虎】⇒

【エースをねらえ!】⇒

【がんばれ!!タブチくん!!】⇒

【ルパン三世 カリオストロの城】⇒

「怪盗ルパン813の謎」「北極のムーシカミーシカ」「星のオルフェウス」「くるみ割り人形」

【怪盗ルパン813の謎】⇒

【北極のムーシカミーシカ】⇒

【星のオルフェウス】⇒

【くるみ割り人形】⇒

「東映まんがまつり」「実相寺昭雄監督作品ウルトラマン」「ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団」「ウルトラマン怪獣大決戦」などの作品を覚えている方もいるかもしれません。

【東映まんがまつり】⇒

【実相寺昭雄監督作品ウルトラマン】⇒

【ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団】⇒

【ウルトラマン怪獣大決戦】⇒

日本で封切された洋画では、「ロッキー2」「天国から来たチャンピオン」「チャンプ」「メーン・イベント」「がんばれ!ベアーズ大旋風 -日本遠征-」「さらば青春の光」

【ロッキー2】⇒

【天国から来たチャンピオン】⇒

【チャンプ】⇒

【メーン・イベント】⇒

【がんばれ!ベアーズ大旋風 -日本遠征-】⇒

【さらば青春の光】⇒

「インテリア」「ハロウィン」「ハノーバー・ストリート 哀愁の街かど」「アガサ 愛の失踪事件」「ファール・プレイ」「エアポート'80」

【インテリア】⇒

【ハロウィン】⇒

【ハノーバー・ストリート 哀愁の街かど】⇒

【アガサ 愛の失踪事件】⇒

【ファール・プレイ】⇒

【エアポート’80】⇒

「ディア・ハンター」「新 明日に向って撃て!」「ポセイドン・アドベンチャー2」「チャイナ・シンドローム」「大列車強盗」「007 ムーンレイカー」「マッドマックス」「アルカトラズからの脱出」

【ディア・ハンター】⇒

【新 明日に向って撃て!】⇒

【ポセイドン・アドベンチャー2】⇒

【チャイナ・シンドローム】⇒

【大列車強盗】⇒

【007 ムーンレイカー】⇒

【マッドマックス】⇒

【アルカトラズからの脱出】⇒

「宇宙空母ギャラクティカ」「ブルース・リー in グリーン・ホーネット2」「スーパーマン」「エイリアン」「アトランチスの謎」「SF ボディ・スナッチャー」「メテオ」

【宇宙空母ギャラクティカ】⇒

【ブルース・リー in グリーン・ホーネット2】⇒

【スーパーマン】⇒

【エイリアン】⇒

【アトランチスの謎】⇒

【SF ボディ・スナッチャー】⇒

【メテオ】⇒

「ドラキュラ(フランク・ランジェラ主演)」「ゾンビ」「ファンタズム」「ドラキュラ都へ行く」「オーメン2 ダミアン」などの映画がありました。

【ドラキュラ】⇒

【ゾンビ】⇒

【ファンタズム】⇒

【ドラキュラ都へ行く】⇒

【オーメン2 ダミアン】⇒

香港映画では、マイケル・ホイの「Mr.BOO!」「Mr.Boo!インベーダー作戦」「Mr.Boo!ギャンブル大将」、ジャッキー・チェンの「ドランクモンキー 酔拳」「スネーキーモンキー 蛇拳」が有名ですね。

【Mr.BOO!】⇒

【Mr.Boo!インベーダー作戦】⇒

【Mr.Boo!ギャンブル大将】⇒

【ドランクモンキー 酔拳】⇒

【スネーキーモンキー 蛇拳】⇒

「ジャッキー・チェン」のマネをしませんでしたか?しましたよねー。

【1980年ヒット曲】昭和55年ヒットランキング100

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■年間ランキング ベスト100

■年間1位~10位

1【夢追い酒/渥美二郎】
2【魅せられて/ジュディ・オング】
3【おもいで酒/小林幸子】
4【関白宣言/さだまさし】
5【北国の春/千昌夫】
6【ガンダーラ/ゴダイゴ】
7【YOUNG MAN(Y.M.C.A.)/西城秀樹】
8【チャンピオン/アリス】
9【みちづれ/牧村三枝子】
10【カメレオン・アーミー/ピンク・レディー】

■年間11位~20位

11【いとしのエリー/サザンオールスターズ】
 【C/W アブダ・カ・ダブラ(TYPE 3)】
12【カリフォルニア・コネクション/水谷豊】
13【HERO~ヒーローになる時、それは今/甲斐バンド】
14【銀河鉄道999/ゴダイゴ】
15【きみの朝/岸田智史】
16【花街の母/金田たつえ】
17【モンキー・マジック/ゴダイゴ】
18【セクシャル・バイオレットNo.1/桑名正博】
19【ビューティフル・ネーム/ゴダイゴ】
20【いい日旅立ち/山口百恵】

■年間21位~30位

21【アメリカン・フィーリング/サーカス】
22【青葉城恋唄/さとう宗幸】
23【夢想花/円広志】
24【季節の中で/松山千春】
25【燃えろいい女/ツイスト】
26【カサブランカ・ダンディ/沢田研二】
27【おやじの海/村木賢吉】
28【窓/松山千春】
29【ホップ、ステップ、ジャンプ/西城秀樹】
30【夢一夜/南こうせつ】

■年間31位~40位

31【ダンスに夢中/レイフ・ギャレット】
32【みずいろの雨/八神純子】
33【愛の水中花/松坂慶子】
34【美・サイレント/山口百恵】
 【C/W 曼珠沙華】
35【虹とスニーカーの頃/チューリップ】
36【愛の嵐/山口百恵】
37【性(サガ)/ツイスト】
38【親父の一番長い日/さだまさし】
39【夢去りし街角/アリス】
40【君は薔薇より美しい/布施明】

■年間41位~50位

41【天までとどけ/さだまさし】
42【よせばいいのに/敏いとうとハッピー&ブルー】
43【Y.M.C.A./ヴィレッジ・ピープル】
44【ピンク・タイフーン/ピンク・レディー】
45【微笑の法則~スマイル・オン・ミー~/柳ジョージ&レイニーウッド】
 【C/W FENCEの向こうのアメリカ】
46【夜明け/松山千春】
47【OH!ギャル/沢田研二】
48【ジパング/ピンク・レディー】
49【気分しだいで責めないで/サザンオールスターズ】
50【勇気があれば/西城秀樹】

■年間51位~60位

51【ポーラー・スター/八神純子】
52【波乗りパイレーツ/ピンク・レディー】
53【想い出のスクリーン/八神純子】
54【すきま風/杉良太郎】
55【しなやかに歌って/山口百恵】
56【思い過ごしも恋のうち/サザンオールスターズ】
57【ハピネス/タケカワユキヒデ】
58【忘れてほしい/渥美二郎】
59【たそがれマイ・ラブ/大橋純子】
60【遥かなる恋人へ/西城秀樹】

■年間61位~70位

61【イン・ザ・ネイビー/ヴィレッジ・ピープル】
62【ウォンテッド/ザ・ドゥーリーズ】
63【恋のサバイバル/布施明】
64【男達のメロディー/SHOGUN】
65【万華鏡/岩崎宏美】
66【よせばいいのに/田辺靖雄】
67【マイレディー/郷ひろみ】
68【港夜景/細川たかし】
69【涙の朝/八代亜紀】
70【ジンギスカン/ジンギスカン】

■年間71位~80位

71【アイム・セクシー/ロッド・スチュワート】
72【春おぼろ/岩崎宏美】
73【時代遅れの恋人たち/中村雅俊】
74【新宿・みなと町/森進一】
75【与作/北島三郎】
76【ホット・スタッフ/ドナ・サマー】
77【私のハートはストップモーション/桑江知子】
78【とまどいトワイライト/豊島たづみ】
79【安奈/甲斐バンド】
80【感触(タッチ)/甲斐バンド】

■年間81位~90位

81【LOVE(抱きしめたい)/沢田研二】
82【怪僧ラスプーチン/ボニーM】
83【マスカレード/庄野真代】
84【ブレックファスト・イン・アメリカ/スーパートランプ】
85【サマー・ナイト・シティ/アバ】
86【チキチータ/アバ】
87【他人船/小野由紀子】
88【ミステリー・ナイル/サンディー・オニール】
89【陽はまた昇る/谷村新司】
90【はるかな旅へ/ゴダイゴ】

■年間91位~100位

91【ほほえみの扉/三浦友和】
 【C/W ふりむけば愛】
92【海岸通/イルカ】
93【雨に泣いてる/柳ジョージ&レイニーウッド】
94【ポパイ・ザ・セーラーマン/スピニッヂ・パワー】
95【微笑日記/榊原郁恵】
96【ダンシング・クイーン/アバ】
97【ヴーレ・ヴー/アバ】
98【舟唄/八代亜紀】
99【サンタモニカの風/桜田淳子】
100【たとえば・・・たとえば/渡辺真知子】

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■この年の注目曲

■【邦楽】ピックアップ

■アーカイブ 1~30

【ドリーム・オブ・ユー〜レモンライムの青い風〜/竹内まりや】
【SEPTEMBER/竹内まりや】
【オリビアを聴きながら/杏里】
【愛染橋/山口百恵】
【追いかけてヨコハマ/中島みゆき】

【りばいばる/中島みゆき】
【あばよ/中島みゆき】
【雨・・・/中島みゆき】
【この空を飛べたら/中島みゆき】
【ルージュ/中島みゆき】

【ヘイ・ダーリン/柳ジョージ&レイニーウッド】
【プリズナー/柳ジョージ&レイニーウッド】
【SOPPO/ツイスト】
【アイム・ア・ロンリー・レディ/アン・ルイス】
【Kiss In The Dark/ピンク・レディー】

【マンデー・モナリザ・クラブ/ピンク・レディー】
【DO YOUR BEST/ピンク・レディー】
【愛を描いて-LET'S KISS THE SUN-/山下達郎】
【永遠のFULL MOON/山下達郎】
【LET'S DANCE BABY/山下達郎】

【MAKE ME A STAR/ザ・スクェア】
【TAKE ME/カシオペア】
【BLACK JOKE/カシオペア】
【ASAYAKE/カシオペア】
【SPACE ROAD/カシオペア】

【さよなら/オフコース】
【愛を止めないで/オフコース】
【風に吹かれて/オフコース】
【青いエアメイル/松任谷由実】
【帰愁/松任谷由実】

■アーカイブ 31~60

【最後の春休み/松任谷由実】
【甘い予感/松任谷由実】
【冷たい雨/松任谷由実】
【緑の町に舞い降りて/松任谷由実】
【DESTINY/松任谷由実】

【悲しいほどお天気/松任谷由実】
【MISS KISS/桜田淳子】
【パーティー・イズ・オーバー/桜田淳子】
【LADY/桜田淳子】
【ロンリー・ウルフ/沢田研二】

【お願いD.J./サザンオールスターズ】
【ラチエン通りのシスター/サザンオールスターズ】
【C調言葉に御用心/サザンオールスターズ】
【そして、昼下り/来生たかお】
【あなただけGood Night/来生たかお】
 【C/W マイ・ラグジュアリー・ナイト】

【ワンダフル・モーメント/松崎しげる】
【私だけの十字架/ファウスト・チリアーノ】
【夜霧のシルエット/クロード・チアリ】
【ホーリー&ブライト/ゴダイゴ】

■【洋楽】ピックアップ

■アーカイブ 1~30

【パリの散歩道/ゲイリー・ムーア】
【オネスティ/ビリー・ジョエル】
【ゴー・ウェスト/ヴィレッジ・ピープル】
【僕を止めないで/クイーン】
【愛という名の欲望/クイーン】

【オール・ナイト・ロング/レインボー】
【シンス・ユー・ビーン・ゴーン/レインボー】
【ロスト・イン・ハリウッド/レインボー】
【ロンドン・コーリング/ザ・クラッシュ】
【トレイン・イン・ヴェイン/ザ・クラッシュ】

【ラヴィン・ユー・ベイビー/キッス】
【シュア・ノウ・サムシング/キッス】
【地獄のハイウェイ/AC/DC】
【ダーティ・ホワイト・ボーイ/フォリナー】
【ヘッド・ゲームス/フォリナー】

【エンジェル・アイズ/ロキシー・ミュージック】
【ダンス・アウェイ/ロキシー・ミュージック】
【シャイン・ラヴ/エレクトリック・ライト・オーケストラ】
【ドント・ブリング・ミー・ダウン/エレクトリック・ライト・オーケストラ】
【ファンキー・タウン/リップス・インク】

【今夜はドント・ストップ/マイケル・ジャクソン】
【ロック・ウィズ・ユー/マイケル・ジャクソン】
【失われた愛の世界/ビージーズ】
【哀愁のトラジディ/ビージーズ】
【ラブ・ユー・インサイド・アウト/ビージーズ】

【孤独のメッセージ/ポリス】
【ミスアンダースタンディング/ジェネシス】
【ロング・ウェイ・フロム・ホーム/ホワイトスネイク】
【ラジオ・スターの悲劇/バグルス】
【ハート・オブ・グラス/ブロンディ】

■アーカイブ 31~60

【ホワット・ア・フール・ビリーヴス/ドゥービー・ブラザーズ】
【ブギー・ワンダーランド/アース・ウィンド・アンド・ファイアー】
【ギミー!ギミー!ギミー!/アバ】
【愛は魔術師/オリビア・ニュートン=ジョン】
【ローズ/ベット・ミドラー】

【愛を贈れば/スティーヴィー・ワンダー】
【バッド・ガール/ドナ・サマー】
【ノー・ モア・ティアーズ/ドナ・サマー&バーブラ・ストライサンド】
【アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール/ピンク・フロイド】
【グッド・タイムス/シック】

【引き裂かれぬ仲/ザ・ジャム】
【プライヴェイト・ヘル/ザ・ジャム】
【イートン・ライフルズ/ザ・ジャム】
【恋はヒート・ウェイヴ/ザ・ジャム】
【マイ・シャローナ/ザ・ナック】

【グッドナイト・トゥナイト/ポール・マッカートニー&ウイングス】
【キューバ/ギブソン・ブラザーズ】
【ベイブ/スティクス】
【ロング・ウェイ・ホーム/スーパートランプ】
【ロジカル・ソング/スーパートランプ】

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