












この記事を読んでほしい人
- 「1987年」に人気のあった「ヒットソング」「注目曲」「アーティスト」が知りたい人
- 「1987年」にあった芸能界や音楽界のトピックが気になる人
- 「1987年」に世の中で起こった主な出来事を振り返りたい人
- 「1987年」の「年間ランキング100位までの曲」や「注目曲」を聴きたくなった人
- 「1987年」の「テレビ番組」や「封切映画」をなつかしいと思う人
懐かしいあの歌を聴いてみよう
【レコチョク】
公式サイトはこちら
【関連記事】
⇒【1986年】胸によみがえる懐かしの名曲100|あの頃の思い出がふっと蘇るヒット曲
⇒【1985年の名曲が胸がきゅっとよみがえる】ヒット曲ランキング100
⇒【1984年】胸によみがえる青春のメロディーとヒット曲ランキング100
⇒【1983年の名曲が胸によみがえる】懐かしのヒット曲ランキング100
1987年(昭和62年)の音楽事情
「BOØWY」解散宣言






「聖子・明菜」全曲1位




「LAメタル」ブーム






イギリスの波とMTV




■【ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル/ユーリズミックス】⇒

■【ルール・ザ・ワールド/ティアーズ・フォー・フィアーズ】⇒

■【ひとりぼっちのロンリー・ナイト/ポール・マッカートニー】⇒






1987年(昭和62年)の日本

【この年の出来事】




















【テレビ番組】






【封切映画】





年間ヒット曲ランキング ベスト100
■年間1位~10位

■年間11位~20位

15【I Love You, SAYONARA/チェッカーズ】
■年間21位~30位

■年間31位~40位

■年間41位~50位

46【悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)/桑田佳祐】
■年間51位~60位

■年間61位~70位

■年間71位~80位

■年間81位~90位

■年間91位~100位

100【渡り鳥/三沢あけみ】
この年の注目曲
【邦楽】ピックアップ
注目曲 1~30


■【IT'S ALL RIGHT(ANYTHING FOR YOU)/オフコース】
■【もっと近くに(as close as possible)/オフコース】
■【FOOLISH GAMBLER/レッド・ウォーリアーズ】
■【WINE & ROSES #2(Club Version)/レッド・ウォーリアーズ】
注目曲 31~60

■【City Hunter~愛よ消えないで~/小比類巻かほる】

■【TWILIGHT IN UPPER WEST/ザ・スクエア】
■【Self Control(方舟に曳かれて)/TM NETWORK】
■【Kiss You(世界は宇宙と恋におちる)/TM NETWORK】
注目曲 61~90

■【きわどい季節 -Summer Graffiti-/沢田研二】
■【Stay girl Stay pure/1986オメガトライブ】
■【Miss Lonely Eyes/1986オメガトライブ】
■【BOYS ON THE BEACH/渚のオールスターズ】

■【SOMETHING'S WRONG “CHANGE IT”/カシオペア】
注目曲 91~120

■【MIDNIGHT FLIGHT -ひとりぼっちのクリスマス・イブ-/浜田省吾】
■【THIS IS MY TRUTH ~SHININ' STAR~/角松敏生】

■【世界でいちばん熱い夏/PRINCESS PRINCESS】
注目曲 121~150


■【シンデレラ・リバティ/鈴木聖美 with Rats&Star】
■【ロンリー・チャップリン/鈴木聖美 with Rats&Star】
【洋楽】ピックアップ
注目曲 1~30

■【ベイビー・グランド/ビリー・ジョエル with レイ・チャールズ】

■【ユー・ハヴ・プレイスド・ア・チル・イン・マイ・ハート/ユーリズミックス】
■【サグラダ・ファミリア/アラン・パーソンズ・プロジェクト】
■【ステイ・ウィズ・ミー song for KA・GU・YA・姫/ピーター・セテラ】
注目曲 31~60


■【ディープ・アンド・ワイド・アンド・トール/アズテック・カメラ】
■【ワーキング・イン・ア・ゴールドマイン/アズテック・カメラ】
注目曲 61~90

■【チュニジアの星たち(ガレスピーに捧ぐ)/イザベル・アンテナ】
■【ゲット・イット/スティーヴィー・ワンダー&マイケル・ジャクソン】

■【キャント・ストップ・ラヴィング・ユー/マイケル・ジャクソン with サイーダ・ギャレット】
■【ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール/マイケル・ジャクソン】
注目曲 91~120

■【ビー・スティル・マイ・ビーティング・ハート/スティング】
■【サムシング・イン・ユア・アイズ/リチャード・カーペンター&ダスティ・スプリングフィールド】

■【ゲーム・オブ・フォーチュン/マイケル・フォーチュナティ】
■【タッチト・バイ・ザ・ハンド・オブ・ゴッド/ニュー・オーダー】
注目曲 121~150

■【ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル/ガンズ・アンド・ローゼズ】
■【スウィート・チャイルド・オブ・マイン/ガンズ・アンド・ローゼズ】
■【フォロー・ザ・ナイト/マッコリー・シェンカー・グループ】
■【ラヴ・イズ・ノット・ア・ゲーム/マッコリー・シェンカー・グループ】

■【ノー・ニュー・テール・トゥ・テル/ラヴ・アンド・ロケッツ】
■【ウェイテング・フォー・ザ・フラッド/ラヴ・アンド・ロケッツ】
■【エブリバディ・ウォンツ・トゥ・ゴー・トゥ・ヘヴン/ラヴ・アンド・ロケッツ】
注目曲 151~180


■【リズムでゲット・ユー/グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン】
■【キャント・ステイ・アウェイ・フロム・ユー/グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン】
■【エニシング・フォー・ユー/グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン】
■【1.2.3/グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン】
注目曲 181~210


■【愛のおとずれ/ジョージ・マイケル with アレサ・フランクリン】
注目曲 211~240

■【とどかぬ想い/ペット・ショップ・ボーイズ with ダスティ・スプリングフィールド】
■【オールウェイズ・オン・マイ・マインド/ペット・ショップ・ボーイズ】
■【エンジェルス・ドント・クライ/ザ・サイケデリック・ファーズ】

■【サムシング・イン・マイ・ハウス/デッド・オア・アライヴ】
■【アイル・セイブ・ユー・オール・マイ・キッシズ/デッド・オア・アライヴ】
■【ヘブン・イズ・ア・プレイス・オン・アース/ベリンダ・カーライル】
注目曲 241~270

■【ホエネヴァー・ユー・ニード・サムバディ/リック・アストリー】

■【アット・ディス・モーメント/ビリー・ヴェラ&ザ・ビーターズ】
■【ワンス・アポン・ア・ロング・アゴー/ポール・マッカートニー】
■【ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー/キム・ワイルド with メル・スミス】
■【ロスト・イン・エモーション/リサリサ・アンド・カルト・ジャム】
■【正義の力(アンタッチャブルのテーマ)/エンニオ・モリコーネ】
注目曲 271~300

■【アイ・ドント・ニード・ノー・ドクター/W.A.S.P.】
■【バック・イン・ザ・ハイ・ライフ・アゲイン/スティーヴ・ウィンウッド】
■【タイム・オヴ・マイ・ライフ/ビル・メドレー&ジェニファー・ウォーンズ】

■【コーリング・ユー(バグダッド・カフェ のテーマ)/シルヴェッタ・スティール】
あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
music.jp
「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。
他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。
月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
Hulu
「hulu」は、「コスパ」が非常によく「配信作品数」も多い優秀な「動画配信サービス(VOD)」で、ドラマや映画の配信以外にも「テレビの人気バラエティ番組の見逃し配信」や、「日米英ニュース」「音楽」「ドキュメンタリー」「スポーツ」なども充実しており、そのラインナップには満足する人が多いでしょう。
最新作映画の配信はほとんどなく、最新のドラマも配信されていないものがありますが、「hulu」でしか観られない「オリジナル・コンテンツ」も豊富で、いろいろなデバイスで動画を見ることができるなど、「使いやすさ」と「満足感」「月額コスト」のバランスが高いのが魅力的!
「海外ドラマを見たい人」「見逃してしまったバラエティ番組を楽しみたい人」「近所のレンタル店に行くのが面倒な人」「『定額制の動画配信サービス(SVOD)』と『レンタル型の動画配信サービス(TVOD)』を1つのサービスに集約したい人」「毎月かかるお金は定額の方がいいが、たまには有料作品も見たい人」「とにかくたくさん映画やドラマを見る人」には、非常におススメ!
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
ハイブリッド型総合書店【honto】
思い出の棚をそっと辿るように、今の自分に寄り添う一冊を探したくなる瞬間があります。
hontoは、紙と電子の境目をやわらかく溶かし、“そのときの気分”で本を選べる自由さをくれます。
静かな夜に読みたくなる本を、少しお得に迎えられるのも嬉しいところ。
休日の午後、ゆっくりお茶を淹れて、読みかけの本を開く瞬間ほど、心がほどける時間はありません。
hontoなら、紙の本も電子書籍も、その日の気分に合わせて選べます。
クーポンやポイントで“ちょっとお得に”読めるのも、忙しい女性にとっては嬉しいご褒美。
散歩の途中でふと立ち止まるように、気軽に本を探したくなる瞬間があります。
hontoは、そんな“日常の寄り道”にぴったり。
電子書籍はすぐ読めて、紙の本は店舗受け取りで送料ゼロ。
小さなお得が、読書をもっと軽やかにしてくれます。
紙の本も、電子書籍も、実店舗も。どんな読書スタイルにも寄り添ってくれる「honto」。
静かに本と向き合いたい女性読者にこそ、そっとおすすめしたいサービスです。